記録:私の選択 | ☆楓の摂食障害の記録☆

☆楓の摂食障害の記録☆

摂食障害、拒食からの記録や日々のことなどを書いてます。精神疾患あり、うつ病、パニック障害、PTSDなどほかにもあります。

珈琲が美味しい♡

 

わたし

変わってるって言われるかも知れないけど

コーヒーに

はちみつを入れます♡

 

はちみつの味は

ほとんどしないけど

とても

美味しくなるんですよ!

 

この記事も

記録を兼ねての記事になります

気分を悪くされる方がいらっしゃるかも知れないので

閲覧にはご注意下さい

 

摂食障害

ルールや縛りで

不自由な中に

安心を見出して

痩せに依存して

しまっているのに

回復を

望んだあとも

気が付けば

ルール

だらけな気がして

とても

不自由で

自由な解放なはずなのに

相変わらず

生きずらい

 

良いと言われることが

いっぱい

箇条書きになって

目の前に現れる

 

食事はバランス良く1日3食食べましょう

出来れば

間食するとなおいいでしょう

体重は

○○キロを目標に

がんばりましょう

 

いつしか

3食食べること

体重を

目標値まであげることが

目標になって

辛くなる

 

回復は

体重が増えれば完了

では

ないとわたしは思っています

 

個体差があるよーに

個人の

個性や気質がある

 

性格上

その方がいいという場合も

勿論あると思う

 

風邪い引いて

咳が出るのに

熱さましは飲まない

咳止めを

対処療法で

処方されるよーに

あくまでも

対処であって

症状を緩和することによって

楽になって

ストレスを軽減していって

あとは

じぶんの回復力で

完治に向かわせる

それと

同じよーなことだと

わたしは思っています

 

みんな

最終的なところは

同じであっても

過程が違うし

病んでしまった原因も様々

 

必要なら

専門家の手を借りるのもいい

入院して

助けを求めるのもいい

 

前にも書いたことだけど

人の体の重さ

60%が水分

そして

各臓器の重さ

筋肉

脂肪

最低でも

32キロから35キロあると

言われていて

それに

食べたものの重さが

プラスになって

構成されている

 

それ以下の体重だってことは

本来の重ささえ

ないということ

内臓はスカスカで

本来の状態ではない

体重、体重いう前に

体重うんぬんの前に

体の最低限の重さが

ない

ということ

 

それでも

良しとするかどうかは

人それぞれ

 

わたしは

良しとは

出来ない

あくまでもわたしはね

 

 

体調不良がきっかけで

色んなこと

感じたけど

上手く言葉に出来ないんだけど

 

少なくても

わたしは

回復を望んでから

違和感はあって

それは

回復に向かうにあたっても

ルールばっかりだってこと

仕方ないって

言われればそれまでだけど

結局

また、知らず知らず

ルールや

数字に囚われ

心が

置き去りになってる

気がして仕方なかった

 

わたしは

ふつうに食べたい

美味しく

みんなと一緒に

楽しく

食事がしたい

 

体重を戻すことじゃなくって

それは二の次で

わたしの一番は

ふつうに食べること

 

そして

ガタガタな体を

戻して行きたい

 

だから

わたしにとって

体重は

結果

結果そうなったで

あっていいということ

 

体重が戻っても

食べれてなかったら

意味がない

 

食べれるよーになって

結果

体重が戻っていた

こっちだってこと

 

些細なことかもしれないけど

わたしにとっては

大事なことなんだってことに

気が付いた

 

1度きりの人生

美味しく楽しく過ごしたい

残りの人生

いっぱいあるわけじゃない

だからこそ

なおさら

 

わたしは

言葉悪いけど

 

いい加減に生きよう!

 

そんな人生の

選択をしたらいいんだ!って

それが

最終的な気付き

 

がんばって

がんばって

生きて来て

完璧主義な気質が

よくも悪くも

影響して

疲れて

どうしよーもなくなって

摂食真っただ中な中でも

必死になって

それは

変わらず

 

ふっと

治したいって思ったとき

回復の過程が

辛いのは

長い摂食時代だったから

仕方ないって

思って納得して

がんばってみたものの

ほんとの納得は

してないじぶんに気が付いて

ルールばかりな過程に

疑問を感じて

ともすれば

ついつい

ルールなことばっかだから

摂食思考が

入り混じる

んで

わけわかなくなる

 

なんか

違うって

思ってた

 

でも

それがなんなのか

見えてこなくて

ただ

漠然としたものだったけど

 

今、良いと言われる過程を

こなしてて

ほんとーに

わたしの望む

食べれるよーになる

状態に

戻れるのかなって

ずっと

思ってたから

完璧にこなしてて

疲れるだけなら

いいやって

いらないって

ことに

ようやく

気が付いた

 

だから

おいおいって言われるかも知れないけど

 

わたしは

食べれるよーに

戻ることのために

がんばるなら

例え

同じ過程だったとしても

こんなに

迷ったりはしなかったと

思う

 

ばかみたいだけど

結構

わたしにとっては

微妙に大事

 

だから

体調悪ければ無理しない

なにがなんでも

3食食べるってことにも

拘らない

したいよーに

回復を

楽しむぐらいでありたい

 

しなきゃいけない

には

囚われたくない

 

うん

てきとー

 

 

外食したきゃする

夜中でも

食べたかったら食べる

そんで

具合悪くなったら

気を付けるだろーしね

 

最終的に

結果

数値良くなってたら嬉しい

胃腸も

気が付いたら戻ってたになってたら

嬉しい

んで

体重も戻ってた

なら

それでいい

 

だって

食べれるよーに

なったもん

戻れたもんって

笑っていたい

 

それが

わたしの望む幸せだし

そうなりたいから

結果オーライで

 

 

だけど・・・

 

10代から

摂食に悩まされた人は・・・

 

成長期の大事な時期

必要な

栄養吸収出来てない

もしかしたら

未だ未完成かも知れない

若ければ

若いほど

過食衝動の力は

大きいと思うし

心が未完成の場合は

心のケアも

勿論、必要だと思うし

大人の力を借りたほーが

いい場合も多いと思う

専門家の力を

借りたほーが良い場合も

多いと思う

 

でも

わたしは

10代の頃は

食べるの大好きで

過ごして来てたから

幸いにして

ある程度

完成された大人と

過程したとき

てきとーでも

大丈夫な理由は

そこにあると

思っています

耐えれるものを

養えてる土台は

あると思ってるから

 

また

つらつらと

長い

わけわかんないこと

書いてしまったけど

 

最後まで

お付き合い下さった方

ありがとうございます

 

あくまでも

個人的なことを

書いてるので

その点を

どーぞ、ご理解下さい

 

文才もなく

妥当な表現が出来てるかも

自信ないです(;^ω^)

 

 

ほんと

長々とすみませんでした┏○))ペコ

 

 

 

今年の夏は

お気に入りのアンサンブル着たい

間に合うといいな♡

 

アクティブに

公私共々

元気に楽しめていたい!