こんにちは(*^ー^)ノ
今日も、朝食頂きましたっ!
無事、クリアーです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ここのところ
色々、頂いてます( ◠‿◠ )
お刺身
(脂ののったのが多いです)
お肉の脂は苦手なのに
お魚は
脂ののったほうが好き(o´∀`)
へんなの笑
先日ちょこっと書いた
鰻とか
餃子も頂きました(o´∀`)
不思議なことに
ここ何日か
食べることに執着した感が
とっても薄いです
ちょっと前までは
何食べていいかわかんない( ˘•ω•˘ )
ちょっとパニくり気味なときもあったんです
今だけかも知れないけど
落ち着いてれるって
精神衛生上、良い感じです( ◠‿◠ )
今日の表題にもしましたが・・・
拘り
拘りって大事なことだったりも
するんだと思うけど
わたしは・・・
拘りはストレスになるものだと
思ってるんですよね・・・
拘りはなくていいものだと思ってます
何に対しても共通してると感じてて
拘りや依存は
恋愛でも
仕事でも
何に対しても
結局は
許せない範囲がある
妥協できないボーダーラインがある
これだけは譲れないところがある
言いかえると
ルールがそこに存在するということ
じゃないかと思っています
それを求めること=自分を締め付ける
拘りを捨てる=自分を解放、自由に考え行動する
心が何かにとらわれてしまうことが
拘り
だったりするんだろうと思ってます
摂食障害におていも
拘りがルールになってるというのが
まさに当てはまる気がします
体重への拘り
許可食への拘り
痩せへの拘り
栄養素への拘り
雁字搦めな中
心身ともに自由に喜ぶものが
ここに存在するだろうかって
体が求めてるものが
ここに存在するだろうかって
拘りの中は
選択肢が必然的に狭まった世界
ぶち壊して
過食に向かうとき
ストレスの解消だったり
食べれたことへの幸福感だったり
高揚感だったり
何にも縛られず
思うまま思考が走るまま
拘りの反動だとしたら
当然なことだという気がします
本能は止められないしね
止められないのは
ずーっと雁字搦めにしてきた分
その力の反動が大きければ大きいほど
加速していく
食べ止まりは来る
だけど
いつ来るかなんてわからない
ましてや
また、繰り返すかも知れない
ほおっておくことで
不安は増大していく
だけど
拘りを捨てたら
体は自由に
本能は自由に解放されて
心身ともに満足するまで
きっと、それは続くんだろうと
そんな気がしてます
拘りは捨てていいものじゃないかと思う
だってね
夢や目標への拘りまでも
捨てるわけではないと思うから
0か100思考はあるけど
あまり執着せずにいれたら
いいなって思います
拘れば拘るほど
ストレスは山積みになって
どうしよーもない
状況に陥る
難しいことだけど
言うほど簡単じゃないけど
ほどほどに
適当に
のほほ~んと
ある意味無頓着笑
なぐらいがちょうどいいのかも知れない
完璧主義は効率悪いことも多い
そうでなければ
臨機応変な応用がきいて
ある意味、効率良く
スムーズに進むことが多いのも事実だし笑
自分をレールにのせなきゃ走れない
そうでなければ不安に覆われる
それってただ単に
慣れてないだけで
きっと出来ると、自分を信じることも
大事かなと思ったりもします
そこから
きっと自信も生まれるのかなと
思ったりします( ◠‿◠ )
世界は広がって
選択肢は限なく
発想の転換だってある
そして
やってみようっていう
挑戦する気持ちも生まれる
未知のわくわくもそこにはある
きっと
そんな感じ( ◠‿◠ )
まった、わけわかんないこと
書いてしまって
すみません(;^ω^)
軽く聞き流してやって下さい(;^ω^)
ではでは
良い1日をお過ごし下さいね♬
((ヾ(。・д・。)