『ジェイン・オースティンの読書会』観てきました

連休初日の午前中だったせいか、
かなりすいていて周りは母親世代の方々が多かったです

(ちなみに午後の回はチケット売り切れだったようです)
19世紀の女流作家 ジェイン・オースティンの長編小説6冊
『エマ』
『マンスフィールド・パーク』
『ノーサンガー僧院』
『自負(高慢・プライド)と偏見』
『分別と多感』
『説得』
を題材に月に1度の読書会を開くことになった
ジョスリン・シルヴィア・バーナデット・プルーディー・アレグラ・グリッグの6人。
現代にオースティンのキャラクターが存在したら…
こんな感じだろうなぁと思いました

好きなケヴィン・ゼガーズもしっかり出てたのでチェックしてきました

ジェイン・オースティン6冊、
読んだことがない人も楽しめますし、
観た後に一気に読んでみたくなる作品です
