精神対話士®️のマリンです。
(精神対話士はメンタルケアの専門職です)
今年度のややこしい子どもを育てている
お母さんのためのお茶会は
終了しました(*^-^*)
最近感じること。
なにかと「主語が大きい」ということは、
誤解を与えやすい、ということ。
たとえば、
「男は」とか
「女は」とかね。
大雑把にくくられるというかね、
主語が大きい、とはそういうこと。
団塊の世代は、とか
ゆとり世代は、とか、
確かに、
会話の中で、
便利なことも多いんだけど、
便利と引き換えに
誤解も生まれがち。
ぼやかして言えるっていう便利さと
誤解を生むというマイナス面が
紙一重だから。
近々でいえば、
オリンピック組織委員会の
元会長さんも、
「女の人は・・・」という発言が
報道で取りざたされていたけれど、
ここも
主語が大きいなぁと感じたわけ。
主語が大きいほどに
くくられる方は、
「?」
「ちょっと違う」
「なんか違う」
となってしまう。
くくりが大きいほどに、
誤解が大きくなるし
決めつけが強くなりがちだなーって
最近、とくに感じている。
たとえば、
以前は色んな診断名があったけれど
自閉スペクトラム症と
大雑把にまとめられたことに関しても、
それは例外ではなくて。
きっと
その「くくり」に
違和感を抱いている人は
少なくないんだろうと思う。
これからの時代は
あまり
「ひとまとめに考える」ということをせずに
多様性とか
個々とか
そういうことを
大事にしていきたいものだなぁと
思った今日この頃のマリンです。
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以前は
相談って、ハードル高い!と感じていた私。
相談してもね、
周りから「こう言え、ああしろ、この方がいい」と言われ
もっと気楽に!
もっと気を抜いて!
気にしない!気にしない!
と諭され
「やっぱり、伝わらないんだ、私が感じている事って。」と
追い詰められていました。
だからこそ、
相談なんて、しても無駄とか、
相談しても、嫌な思いするだけ、とか
そんな気持ちが良くわかります。
そんな「相談できなかった私の事シリーズ
↓↓↓
【ややこしい子どもを育てているお母さんのためのお茶会】
ややこしい子どもって??
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(もしくはオンラインにて)
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ややこしい子どもを育てているお母さんのための
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私たちは知っているから。
今年度のお茶会は
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