つづいて・・・
もう一人の専門家のご意見を紹介させていただきます。
現時点において、mRNAワクチンについてはまだよくわからず
様々な意見が飛び交っていますので、マイコビッツ博士の意見もそのひとつとして
お受け取りいただければと思います。
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◆ジュディ・マイコビッツ博士:
1958年生まれ。
世界でも数少ない分子生物学とウィルス学のエキスパート。
マイコビッツ博士は、1980年にアメリカの分子ウイルス学の研究員として
NIH(国立衛生研究所)に加わり、人間のレトロウイルス学分野の
パイオニアであるフランク・ルセッティ博士と20年間の共同研究を開始した。
彼女は、1983年にルセッティ博士がHIVウイルスを分離することで
AIDSに関する研究を進めていた。
また、彼女のNIHのボスであったアンソニー・ファウチ氏は、その重要論文の
発行を故意に6か月延期し、彼の弟子のロバート・ガロに複製、発行、および
論文研究者として名乗ることを許可した。
これにより大量のHIV検査の遅れが生じ、エイズは世界中に広がったが、
巨大医薬品企業の手先だったファウチはNIAID監督への昇進を勝ち取った。
ファウチ氏は、マイコビッツ博士を無実の罪で投獄へと追い込み、
彼女の名声・仕事・個人的な人生までも破壊した。
(※アンソニー・ファウチ博士:
1984年からアメリカ国立アレルギー・
感染症研究所(NIAID)所長。
アメリカの政権6代に渡って大統領に
感染症関係の助言をしている。
2020年1月からは、
パンデミックに対処するホワイトハウス・
コロナウイルス・タスクフォースの
主要メンバーの一人として働く。
--Wikiペディアより)
* * *
2021年1月に、インターネット上では世界的に有名な良心と勇気を持った医師
であるマーコラ博士が、マイコビッツ博士と1時間ほどのインタビューを行いました。
マーコラ博士はこのインタビュー動画がYoutubeから削除されるだろうと考え、
アカウントをクローズされないよう早々に自ら動画を削除しています。
ですが、この短い期間中に多くの人々が動画をコピーして
別の動画サービスを利用して拡散することに成功しました。
以下、インタビュー内容からマイコビッツ博士が述べたポイントを記載します。
両医師は、新型コロナワクチンのことを
"Experimental Gene Therapy"(試験的遺伝子セラピー)と呼んでいます。
なぜなら基本的に従来のワクチンとは、まったく異なるものだからです。
* * *
マイコビッツ博士:
「この人工的な化学毒物を使った”試験的遺伝子セラピー”によって
すでに亡くなる人も出ています。これは違法であり、すぐにでも止めるべきです。
ワクチン中の人工mRNAは、神経に炎症を起こさせるため、
今後チック症(突発的で不規則な体の一部の速い動きや発声を繰返す状態が
一定期間継続する障害)、パーキンソン病、ALS(筋萎縮性側索硬化症)、
MS(多発性硬化症)などの脳の炎症による病気が増えると考えられます。
ジョンズ・ホプキンズ大学では数か月前、
少数派の人種の人や精神病のある人々がもっともこのセラピーの悪影響を
受けやすい人々であるにもかかわらず彼らへの接種を促していました・・。
リウマチ、パーキンソン病、ライム病などの免疫不全からくる病気を患う人々もまた、
外部からの細菌やウィルス・環境毒などに非常に影響を受けやすく、このワクチンに
よって多くの人が命を落とすと思われます。
通常、私達の体内には自然の免疫活動のひとつとしてmRNAは存在していますが、
爆走しないようRNAとDNA内の酵素によって、mRNAの動きはコントロールされています。
ところが、ワクチン内のPEG(ポリエチレングリコール、医薬品添加物)を
使用したナノ粒子は簡単に全身の細胞内に入ってしまいます。
それらにはRNAとDNAの酵素が働くこともできないのです。
動物を使った試験では、mRNAのナノ粒子が脳や心臓など、体の隅々まで入り込んだ
ことがわかっています。
そして、このmRNAによるコロナウィルスのたんぱく質の重複製造は
どれだけ長く細胞内で続くのかわかっておらず、
もしかするとそれは一生続くのかもしれません。
このワクチンの臨床試験中に、MSの症状が出た人もいますが、
それらはワクチンとは関係ないとして無視されました。
このワクチンが32の疾病の原因となると考えられているのですが、
ITP(突発性血小板減少症)もそのひとつです。
58歳のフロリダ在住の医師がワクチン接種して2週間後に、
脳出血を起こして亡くなりましたが、ITPによるものと思われます。
さらに、このワクチンに含まれるHIVエンベロープやSARS-COV2の
スパイクたんぱく質などにより、
PCRテストを行うと、ガンマレトロウィルスがあると検出されて「コロナ陽性」と
出るようになっているのです。
そして人々にマスクを強要することで、
さらに免疫力を弱めるということを行っています。
今、私の娘は大腸がんを患っており、担当医師によってワクチン接種を
すすめられていますが、ガン患者も接種すべきではありません。
また、私の本はAmazonによってすべて発行元から買い占められたまま
倉庫で保管されていたこともありました。
いかにこのワクチンが邪悪なアイデアであるのかを考えると、私は夜も眠れません。」
※以上はこのインタビューを参考にさせて
いただきました。
https://www.bitchute.com/video/KsemaomVoACu/
どこに真実が隠されているのかを見分ける方法が1つあります。
それは、そのワクチンを広めることによって
誰の懐にとんでもない額の利益が入り込むのか?を見極めることです。
ほとんどの人はお金の誘惑には負けてしまうからです。
逆に、マイコビッツ博士のような方はたとえ人生が破壊され、命が脅かされようとも
自らが信じる正義を貫こうとしています。
その行動によって大金が舞い込むとは考えられず、彼女が私利私欲のために行動している
とは思えません。
常に巨大企業から脅迫を受けている可能性すらあると、容易に想像できます。
どれだけ毎日、TVやラジオ、新聞が新型コロナの怖さをアピールし、
ワクチンを推奨していても、真実を探し出し自らの行動を決めるのは
私達自身でなければなりません。
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小さいため血液細胞に侵入し、
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いますが、シールドを持たないウィルスやバクテリア、
カビやイースト菌を含む真菌病原体などは
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