先の2話で、新型コロナワクチンについて2人の専門家の意見を紹介させて
いただきましたが、現在世界は非常に重要な局面にあるため、
引き続き海外のサイトや動画からの新型コロナ&ワクチン情報を
シェアさせていただきます。
いっしょに学んでいきましょう!
よろしくおつきあいください。(*^-^*)
今日は、世界的に有名なワクチン製造の第一人者であるボッシュ博士の
見解をお伝えします。
![]()
◆ギアート・ヴァンデン・ボッシュ博士:
(Geert Vanden Bossche)
・GSK(グラクソスミスクライン社)
バイオ医薬品部に勤務し、
シニアープロジェクトリーダーを務めた。
そこではバイオテクノロジー・ワクチンの
開発に携わる。
・ノヴァティス・ワクチン&ダイアグノスティクス
(スイスの医薬品企業)で、研究プログラムの
リーダー、兼ヘッド補佐。
・ソルベイ・バイオロジカルズ/Solvay biologicals
(64か国で産業資材や化学物質を提供する企業)
で、インフルエンザワクチンのグローバルプロジェクト
リーダー。
・ビル&メリンダ・ゲイツ財団で
シニアー・プログラム主任。人類の健康と
ワクチンの研究。
・GAVI(グローバル・アライアンス・フォー・ワクチン&
イミュナイゼーション)では
プログラムマネージャー。
・UNIVACでは革新技術主任、科学主任
・ジャーマン・センター・フォー・
インフェクション・リサーチでは、
ワクチン開発オフィスの主任。
・VARECOでは、マネージング
ディレクターを務める。
* * *
経歴だけを見ると彼は”反ワクチン”からはもっとも遠い立場の人のように見えますし、
実際に従来の疾病ワクチンに対しては反対派ではないそうですが
2021年3月6日のDr Phillip McMillanさんとのインタヴューでは、ボッシュ博士が危惧している
ことが話されていました。
ボッシュ博士:
「このmRNAワクチンは非常に強固な永続的抗体(Long-lived Antibodies)で、
特定のウィルスに対しては完璧にダメージを与えることができます。
ですが同時に、人間の体がもつ自然抗体も打ち負かしてしまいます。
mRNAワクチンで人の体を”免疫化する”ということは、まるでコンピューターに
新しいプログラムを入れるようなものです。
新たなコロナウィルスが体内に入るたびにこの永続的抗体が呼び出されますが、
特定のウィルスにしか対応しないので様々なウィルスを消すことはできず、
非常に深刻な問題を引き起こすこととなります。
つまり、mRNAワクチンは特定のタイプのコロナウィルスにのみをやっつけ、
他のコロナウィルスがやってくると、それと戦おうとする自然抗体まで
打ち負かしてしまい、結果的にウィルスを素通りさせてしまいます。
通常の自然抗体は、さまざまなウィルスに対応できるようになっていますが、
こうなると自然抗体も働きようがなくなってしまいます。
これは、mRNAワクチンを受ける人全員が、
自己の生まれつき持っている免疫システムを自ら破壊しているということになります。
2つめの問題は、このワクチン接種が何億人という世界的規模で
行われているということです。
さまざまなウィルスが人の免疫システムをすり抜ける際にどんどん強くなり、
非常に感染性の高いものに変異しやすくなります。
人類がコントロール不可能なくらいにまで・・・。
(※自然の中では、通常、ウィルスは拡散する
に従ってより弱く変異するが、mRNAワクチンの
働きによって、本来とは逆にウィルスが強化
されてしまう)
現在、私達人類は”高感染性株”の発生に直面しています。
それは、ワクチン接種した人を、”ウィルスを持った無症状感染者”にしてしまっているからです。
これは世界の人口に大きな影響を与えることになります。
また同時に、個人レベルでは
ワクチン接種した本人は、本来持っている非常に貴重な免疫システムを
失いつつあるのです。
あなたは、いかなる変異ウィルス、あるいは
コロナウィルス変異株などに対しても、すべての免疫を失います。
免疫ゼロになるのです。
これは純粋な科学なんです!
ご存じのように、私は高度のプロのワクチン研究者です。
正しい場面で正しいワクチンを使うのはよいのですが、
このmRNAワクチンだけは使わないでください!
パンデミックのさなかに何億人もの人に接種するなんて・・、
私達は大きなツケを払うことになるでしょう。
私の子供たち、若い世代のことを考えると感情的にならざるを得ません。
私達の多くは、パンデミックというものを理解していないんです。
人類はこれを人工的なパンデミックにしてしまったんですよ!
誰か説明できますか?
これらの高感染性株がどこから突然出て来たのかを?
誰も説明できないと思います。
私には説明できますよ。
過去の自然なパンデミックではこのようなことは起こりませんでした。
なぜなら、適度な自然の免疫力によって
ウィルスが変異して体外に逃げたりする必要がなかったからです。」
※以上はこの動画を参考にさせていただきました。
(日本語字幕付き)
https://odysee.com/@jimakudaio:9/HighWire:ワクチン惨劇が間近に:6
(英語版)
https://www.facebook.com/Vejon-Health-162851011009411/videos/mass-vaccination-in-a-pandemic-benefits-versus-risks-interview-with-geert-vanden/196789562227774/?__so__=permalink&__rv__=related_videos
* * *
博士のお話は以上です。
ぜひ、字幕付きの動画で博士の様子をご覧になってみてください。
ちなみに、5月12日付の
厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会がまとめた資料では、
”2021年2/17~5/7”の期間にワクチン接種後に亡くなった方は、
日本全国で39名となっています。
そのうち70歳以上が23名で59%が高齢者ですが、20~40代の方もおられます。
死因には血栓による心不全や脳出血が多く見られます。
先のメルマガでお知らせしたテンペニー博士やマイコビッツ博士も
ワクチン接種により心臓の病気や血小板の減少による出血が増えるだろうと
言ってましたね・・・
今後も情報収集と世界動向の調査を続けていきたいと思います。
★------------------------------------★
インフルエンザや風邪の症状には
イオニックシルバーをお試しください☆
★------------------------------------★
当店の「イオニックシルバー」は、
「+電荷を帯びた銀イオン」(電子が1つ以上不足)が
存在している、生物活性の高い蒸留水です。
このイオニックシルバーは、赤血球よりも約400倍
小さいため血液細胞に侵入し、
ウイルスが存在する細胞膜も簡単に通過します。
その際、善玉菌は乳脂肪のシールドで守られて
いますが、シールドを持たないウィルスやバクテリア、
カビやイースト菌を含む真菌病原体などは
イオニックシルバーに電子を引き抜かれて
不活性化してしまいます。
風邪やインフルエンザの初期症状が出たら
ウィルスが体内で増える前に飲むのがコツです。
(*^▽^*)
●イオニックシルバーとは
https://www.maple-forest.com/userpage?id=96900
●お買い物はこちら
https://www.maple-forest.com/?ca=14
↓クリックすると読者登録のページに飛びます☆
↓このブログが少しでもお役に立てましたら
ワンクリックの応援をお願いいたします。![]()


