新型コロナワクチンには、さまざまな重金属が含まれているといわれています。

 

 

最近日本でも、身近な人が忘れっぽくなったり、ボーっとしていたり、物事を白黒でしか考えられない、また温和な人だったのにキレやすくなったりするなど、接種する前の人格ではなくなる人が増えているようです。

 

 

 

(出典:泣いて生まれてきたけれど&Twitter)

 

切れやすくなることについては、ワクに大量に含まれている重金属、とくに「鉛(Lead)」が脳に蓄積すると、ちょっとしたことで異常に怒りっぽくなることがわかっていますが、酸化グラフェンやPEG、その他の知られていない物質も関係しているかもしれません。

 

 

以下ページでは、Leadによる体汚染が起きた場合の症状のリストに、aggressive behavior(攻撃的行動)が掲載されています。

 

 

以下では、「鉛に対しての暴露は、暴力行為を増加させる可能性がある」がタイトルとなっており、子供の学習障害を引き起こす、人々が暴力行為、さらには殺人に関与しやすくなる可能性がある、などについて書かれています。

 

”コロラド州フォートコリンズにあるコロラド州立大学の社会学者 Paul B. Stretesky 博士とタンパにある南フロリダ大学の犯罪学者 Michael J. Lynch 博士は、大気中の鉛のレベルを調べました。米国本土の 3,000 郡 大気中の鉛のレベルが最も高い郡では、大気中の鉛が最も少ない地域よりも殺人率が 4 倍高いことがわかりました。”

 

以前の研究では、鉛にさらされた子供は非行行動を起こす可能性が著しく高いことが示唆されています。ある研究では、ペンシルベニア州アレゲニー郡の少年裁判所で有罪判決を受けた 216 人の若者と、ピッツバーグの高校の非行の 201 人の若者を比較しました。滞納した若者は、滞納していない十代の若者と比較して、骨中の鉛濃度が有意に高かった。”

 

 

また以下では、高濃度の重金属を吸収したシジュウカラのオスの攻撃行動が増加することが観察で明らかに。

 

”汚染された場所のオスのシジュウカラは、参照サイト(汚染されていない場所)のオスよりも、おとりの周りをはるかに攻撃的に飛行しました。”

 

 

世界の専門家らも、ワク接種が脳に与える影響についてすでに議論しています。

 

実態がどんどん明らかになってきていますね!