こんにちは!

カナダのメープルです☆(*^0^*)

お元気でお過ごしでしょうか?

 
さて、今日からはアメリカにお住まいのライアンさんという方の実話を

掲載させていただこうと思います。

ライアンさんの許可を得たうえで、日本語に要約させていただきます。


彼は3人のお子さんを持つまだ若いお父さんですが、

ステージ4のリンパ腫(ガン)から、現代の主たるがん治療法を使わずに

回復した方です。

 
今、ほとんどの方が現代医療だけを信じ、結果的に命を失っているという実情は、

たいへん悲しく、残念なことと思っております・・・。

ですので、ライアンさんがいかにして健康を取り戻されたのかを

どうしてもみなさんにお伝えしたいのです!


これからちょっと長くなりますが、

十数回に分けて全詳細をお知らせしていきたいと思います!

このストーリーを多くの方にお伝えいただければ幸いです。

(*^▽^*)/

☆ーーーー☆ーーーー☆ーーーー☆ーーーー☆

 
ライアンさんはアメリカのオクラホマ州郊外で暮らす

30代後半の男性で、奥さんと3人の子供さんがいます。


予兆は2年前の春に起こりました。

ある日、右の首のリンパ腺が腫れていると気が付いたのですが、

体調はどこも悪くなく、彼は気にもとめませんでした。


8月になり、顎の下と鎖骨下にもしこりがあることに気づき、

念のためファミリードクターを訪ね、検査を受けることにしたのです。


血液検査も異常なしでしたが、

腫れの原因を突き止めるべく耳鼻咽喉科でも検査しました。

そこでも、とくに異常はないと言われました。


*     *     *


9月になり、新しい仕事の研修でオクラホマ市に移動して2日後、

彼は朝5時に激しい頭痛で目が覚めました。


耐え難い頭痛は毎晩8日間続き、

一睡もできず大量の汗をかくという状態でした。

 

目が原因か?と考えてメガネを新調し、整体にも3度通ったのですが

状態は変わりませんでした。


ある日、オクラホマ市で医者をしている友人が

診てくれることになりました。

そして友人はちょっと診ただけで、

ライアンさんの鎖骨のウィルヒョウリンパ節の腫れから

ガンの疑いがあると告げたのです。


*     *     *


その2日後、自宅に戻ってすぐにMRIの予約を入れ、

脳・首・腹部の撮影をすることができました。


翌日ドクターに会うと、「首と胃には無数のガンがあり、

悪性リンパ腫の可能性がある」と、診断されたのです。

その後の細胞検査でも、それは確定的となりました・・・。


*     *     *


この悪性リンパ腫は、

「B細胞 非ホジキンスリンパ腫」で

ステージ3もしくは4。


 
彼の場合は、非常に進行の速いガンであると告げられました。

この日からライアンさんの長い闘いが

始まったのです・・・・。


*     *     *


結果を知った時のライアンさん、突然奈落の底に落とされるような

お気持ちだったかと思います。

そんな中から、彼やご家族はどのように這い上がっていったのでしょうか?

(つづく)

 
☆カナダの看護師ケィセさんのエイジアックティーを求めて

毎週600人の患者さんが訪れていたそうです。
ケィセさんのオリジナルレシピを受け継いだメーカーの本物を、
長く続けやすいお値段でお求めになれます。
5/26(土)まで、6L用が20%OFF!

自然治癒をサポートする店メープルフォレスト