こちらカナダのアルバータ州では2022年3月からマスク着用が必要なのは医療施設や老人施設のみとなり、先日より、そういった施設内でもマスク着用は不要となりました。
2022年3月以来、街中でマスクをしている人はめったに見かけません。先日眼科に行ってきましたが、患者と接近して目を検査する眼科医でさえマスクはしていませんでした。
人々の意識内では、Covid19はもう過去のものとなっています。
マスクは継続して使用すればするほどあらゆる雑菌が体内に入ってこないことで免疫力は落ちて、体内の酸素不足によってガンにも罹りやすくなります。
猛暑の中でマスクをつけるのは、死に急ぐ行為といえるかもしれません・・・
ところで、いち早く海外のデータを見つけてTwirtterにあげているLaughing Manさんは、子供たちとワクチンの関係についていくつか投稿されていました。
●米国では、男の子10人に1人の割合で、ID(知的障害)、ASD(自閉症スペクトラム障害)、または別の発達障害を持っている。掲載元 CDC調べ
CDCのサイトには原因は書かれていませんが、赤ちゃんの頃から数多く打たされるワクチンや、米国やカナダの水道水に添加されているフッ素と関係があるかもしれません。
(アジアでは米国よりもIDやASDを持つ子供の割合が少ないことから)
●米国では、子供用のワクチンのずべてが安全性試験を免除されていた。掲載元
これは米国のことだからと、のんびり構えているわけにはいかないでしょう。
日本政府は常に米国の方針に従っており、国内に海外企業のワクチン製造工場を増やしたり、CDC日本支部の設置がすすめられていますので、日本の子供たちもターゲットにされていると思われます。
●日本の6月~7月の新型コロナの年齢別の感染報告数は、「常に 10歳未満がトップ」。 データ元
新型コロナ感染だけでなく、その他の感染症にも子供たちが罹る割合が急激に増えていることから、子供たちの免疫力がかなり低下していることがわかります。
●全米児童の疾病数を10年間追跡した結果、いろんなワクチンを接種した子供たちのほうが年齢を重ねるほとに病気にかかる割合が激増している。データ元
※グラフの縦線は”患者が医院に訪れた回数”、横線は”年齢”
●世界保健機関が、ビルゲイツと疾病管理予防センター(CDC)とともに、ワクチンパッチを人々の家に直接郵送することを計画中!
別の信頼できるソースから”本物のビルもシュワブもトランプもすでにこの世にはいない”と聞いていますが、今でも彼の名と資金を利用してこのようなことが進められているということでしょう・・・
ワクチンパッチが配布される計画があると知っていれば、万一、日本でもこういった話が出てきたときにいち早く気づくことが出来ます。
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