まず自分がうまくできないのに取り繕ってる面を日常で探してください。

失敗したときは「間違えちゃった~!アホやな~!」と言ったり、「できないけどそれでもOK」なのを子供に伝えることです。


分かりました。思い当たるものは沢山あります。

料理はレシピ本頼りで、目分量でパパっと作れない。

不器用だから娘の髪の毛も可愛くアレンジしてあげられない。

方向音痴で、よく迷う。


そんな自分が許せなくて、子ども達にも指摘されたくなくて、取り繕っています。

失敗した時には反射的にミスを隠そう隠そうとしていました。

自己防衛のための、隠蔽体質ですね。

失敗したら責められるという思い込み、無価値感の刷りこみ=認知の歪み

セッションにより頭で理解できたが、身体が理解出来ていない

失敗したり、できない自分を開示する

自分責めしないように明るく「アホやな〜」と言う。「出来なくてもOK」と態度で示す



習うより慣れろ、ですね。

やってみます。




手伝いの件に関しては、気づけたのならそのことを子供に言語化して伝えるくらいして?


「ママはイライラしていたけど、手伝って言えないから勝手にイライラしていた。ママはなんでも自分でできると思ってるから気軽に言えないんだよね、、
何かあったらママに注意してね?」

などです。

とにかくあなたは弱みをさらけ出した方がいい。

具体的に教えて頂き、ありがとうございます。


息子が帰ってきたら、子ども達にちゃんと伝えようと思います。


弱みをさらけ出す。

やってみます。