「ありがとうマップ」を作ってみよう! | AP Kids School 〜宇宙×CA〜

AP Kids School 〜宇宙×CA〜

2020年から小学生を対象にオンラインで、宇宙事業や非認知能力/自己肯定感アップについて、教えています。

こんにちは。ご訪問ありがとうございます。

先週からなんだかんだ忙しい毎日を過ごしています。

今週のAPは「感謝力」です。

元々APを始めたのも、子供たちの「感謝力」を高めたいと心から思ったからです。

なので、「感謝力」のカリキュラムは、自ずと力が入りますアップ

しかし、今の生徒さんたち、感謝にとても敏感です。

私に対しても「ありがとうございます」と、しっかり言えますし、オンラインでありながら、生徒同士も「ありがとう」と言い合っています。

すごいですひらめき飛び出すハート




すごくいいことばかりを見つけるのが目的ではなく、いつも日常にある「当たり前」を、「実はありがたいことなんだ!」と気づいて欲しくて、毎回小さいいいことを話してもらっています。

ここのところブーム?になっているのが、「小さいいいことと大きいいいことが一緒なんですけど…」と話し始めること。

つまり、日常的なんだけど、考えてみたらすごくハッピーなことと、気付けているということで、彼らの学ぶ力はすごいと思っています。

今回は、現代の便利な暮らしと昭和の時代の暮らし(うわっ、彼らにとっては、まさにおばあちゃんの暮らしゲッソリガーン)を比較してみたいと思います。


さらに、当日の「ありがとう」を探して作る「ありがとうマップ」を作ってもらいます。


どんなマップができるかな?楽しみです飛び出すハート






宇宙は「ヴァージンギャラクティック社」です。

ユニティーの運行が終わり、次のデルタクラスの開発中。


少し動きが見えない時期ですが、ホームページは惹きつけられるカッコよさです。


早くデルタクラスの開発が完了して、多くの人が宇宙にアクセスできるチャンスを手にできますように。


円高に振れているので、一時期よりは買いやすい値段になっていますが…。まだまだ旅行の行き先の一つとまではいかないですね〜。




APキッズスクールでは、引き続き5月も無料体験を実施中です。


あなたのお子様の毎日に「ありがとう」が溢れると、どんな生活になるでしょう愛


無料体験だけでも、充実した感謝力体験、最新宇宙開発情報が手に入ります。


ゴールデンウィーク、その後のハードルが高い学校再開の時期に、感謝の体験はいかがですか?


最後までお読みいただき、ありがとうございました。