こんにちは♪
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ありがとうございます。
さて、
今日は、術後2年1か月の
主治医による定期診察の話。
主治医とは、4か月ぶり。
主治医「前回は10月だったわね。
それ以降の経過を聞かせて。
ちょっと体重が減っているわね。」
私「今は落ち着きましたが下痢が続きました。
あ、コロナではありません。」
主治医「下痢の原因はなに?」
私「コロナワクチンです。
私自身と夫の接種後に下痢になりました。」
主治医「ちょっと待って。
彼が打って、あなたが下痢になるの?」
んなわけないって顔をされた。
私「はい、そうです!」
医者くせに、製薬会社ファイザーの
資料読んでないの?
主治医「(夫に向かって)あなたは下痢になったの?」
夫「いいえ」
私:あぁん?おまえ下痢してるだろ!
もう、ええわ。
私「下痢の後、右の骨盤に違和感が出て
歩けなくなりました。」
ギランバレー症候群の話も
ワクチンで癌が増えるって話も
するつもりだったけど
これ以上話す気にもならず
今回は見送った。
病名を付けてほしくて
病院にきているわけではないし
医者に治す気がないなら仕方ない。
で、画像検査結果。
と、その前に恒例の
【私の病歴】![]()
2019年
7月 乳がん告知される
8月 抗がん剤治療パクリタキセル12クール
11月 抗がん剤治療AC2クール(リタイア申し出)
2020年
1月 ホルモン治療開始 ゾラデックス皮下注射(1か月おき)
ホルモン剤アナストロゾール
右乳房全摘手術 腋窩リンパ郭清2か所
病理:リンパ転移1つ 微小転移2㎜、最小のりしろ5㎜
(追加手術拒否、放射線治療拒否)
2月 ホルモン剤エキセメスタン(アロマシン)に変更
ゾラデックス皮下注射(3か月おきに変更)
5月 術後4か月(1)CT検査、骨シンチ検査
骨転移発覚
6月 分子標的薬イブランス開始
ホルモン剤レトロゾールに変更
9月 骨密度検査
骨粗しょう症発覚(治療拒否)
10月 術後9か月(2)CT検査、骨シンチ検査
12月 分子標的薬イブランス5クールで中止
2021年
2月 術後1年(3)CT検査、骨シンチ検査
5月 コロナワクチン1回目接種
6月 術後1年5か月(4)CT検査、骨シンチ検査
10月 術後1年9か月(5)CT検査、骨シンチ検査
2022年
2月 術後2年1か月(6)CT検査、骨シンチ検査←今回
では、
【画像検査結果】
3
2
1
変化なし
転移を示す証拠はない
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無事クリア!
なんだけど、
骨シンチ検査結果に
「末梢の関節に軽度の関節炎を認めます」
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なにこれ?
私「軽度の関節炎があるようですが
それは、手なのか足なのか、どこでしょうか?」
主治医「分からない。”末梢の関節”って
書いてあるだけだから。」
はぁ?分からないだぁ?
読むだけなら患者の私にだってできるさ。
調べておきなさいよ。
私「1か月ほど前から右腕に違和感があって、
昨日から右指が痺れるようになりました。
関係があるのでしょうか?」
触診後
主治医「何もしこり等の異常は見られないけど
わきの下のMRIを取ってみましょう。
それから確かに右側の腕の力が左と比べて弱いので
神経科医を紹介します。半年後になりますが。」
半年後?!
回復しているか、回復不可能に至っているか
どっちかじゃん。
ということで
今回の術後2年画像検査も
無事クリア。
これは、ひょっとすると
ワクチンの解毒がきちんとされている
ってことではないかな。
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えへへ
1か月後は
待ちに待った血液専門医に会う。
この専門医から血液検査票が届いたんだけど
赤血球を調べる項目に集中している。
この検査が非常に楽しみだ。
ワクチンの解毒とガン対策は同じ
これまで
アレコレとやってきた。
次回は3週間ほど前から始めた
新たな人体実験(←大袈裟)について
中間報告したいと思う。
興味のある方は覗きに来てください。
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春を楽しもう!![]()
最後まで読んでくださりありがとうございました。![]()
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闘病中の必須アイテム☆わたしのオススメ
有機のココナッツでコールドプレス(低温圧搾法)のものを選ぼう。
料理のほかに手作りチョコレートを作って毎日摂取。
真菌性日和見菌のカンジタの増殖も抑えられるよ。
ココナッツオイル100%から抽出したオイルを選ぼう。プロテイン
ドリンクに、サラダに、スープに入れて摂取。まずは小さじ1から。
天然抗生剤。我が家の感染症予防。非常に苦いので舌の下に
数滴たらし、口に水を含みうがいをする。または綿棒に浸み込ませ
鼻腔内にぬりぬりする。しみて痛いのは5分間だけ。
※これはアロマオイル(精油)とは別物です。
硫酸を含むヒマラヤ岩塩でワクチン解毒しよう。詳しくは、
「ワクチンの解毒に発汗必須」を読んでね。ロバート・ヤング博士の
ワクチンの解毒方法や他に色々書いてあります。




