手書きの機会は... | 楓 邦也のブログ ☆カメラ狂の詩☆

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内容は、写真とカメラに関する話題中心です。
興味の有る方も無い方も、良かったらお読み下さい。

 

ほぼ、無くなってしまった気がする今日この頃....(・Θ・;)



ペンなどの筆記具で文字を書くよりも、キーボードや画面入力がほとんどになってしまったので、


いろいろと弊害を感じることがある....(^_^;)



そのことは、たまに手書きをするときに顕著に現れる....。


まず....、字がますます下手になっていく.....(^o^;)


次に、簡単な漢字までもど忘れしたり、誤字脱字が増えた気がする....(゚_゚i)



日常の文章作成は、ほぼパソコンだし、


本当に手書きの機会は少ないのがよくわかる....。


郵便物の宛名書きや、役所関係の書類の署名や、展覧会の記帳くらいだろうか.....(-。-;)



“書は心を表す鏡”なんて言われるくらいだから、


字が乱れることは、人間的には好ましくないことに違いない。



つまらない誤字で送った郵便物を、後で気が付いたときなどは、この上ない恥である....(-"-;A



何と言っても、字が下手なだけで、十分バカに見えるから侮れない.....(;^_^A



余裕が出来たら、


遅ればせながら、書道にでも勤しもうかな.....σ(^_^;)