高画質デジイチが世に出てほしい......(^_^;)
ここ最近の新製品の傾向は、
やたら高感度性能の向上をうたったものばかり......(-"-;A
いったい世の中には、そんなにも真っ暗闇で写真を撮りたい人が多いのだろうか?......(^o^;)
たしかに高感度性能が良いと、夜の撮影は楽だし、少々の光不足でも安心である。
でも、ほとんどの撮影者にとって、日中の明るい条件で撮ることの方が圧倒的に多いはず.....。
一部の特殊な用途?以外には、さほど暗闇で撮らなければいけない状態はないはずだが.....(・・;)
なので、かなりの低感度で、とにかく画質の良いカメラの登場を熱望している。
例えば、昔あったコダクロームというフィルムのように、ISO25くらいで撮れるカメラを.....(;´▽`A``
つまり、
開放F値が1.2位のレンズを、真夏の晴天時に開放で撮れるような撮影をしたいので......σ(^_^;)
今のカメラは、高感度性能ばかりを気にしているが、
実用感度(ISO100~400くらい)では、あまり良くなっている印象は感じられない.....。
時代の流れゆえ、高感度性能ばかりを向上させる気風は仕方ないようだが、
カメラは非常に趣味性の強いアイテム......。
低感度、超高画質に特化したカメラも、出来れば出してほしいものである....。
真夏のドピーカンの条件でも、
歴代の大口径の名レンズを絞り開放で撮りたいという、
無責任な、独り言でした.......(;^_^A