買い物は、ほとんど現金主義である.....(^_^;)
クレカも何種類は所持しているが、使うことはあまり無い。
新品のカメラやレンズなどは、
原価焼却の時期に、割と計画的に購入することが多いため、
急な金作の必要はないのだが、
問題は、中古店で探していた掘り出し物に出会った時など.......(^o^;)
基本、貧乏?なので、
お財布の中にカメラやレンズが買えるほどのお金が入っていることは稀である.....σ(^_^;)
だが、幸か不幸か、行きつけのほとんどのカメラ店では“顔”が利くため、
手付金や内金無しであっても、最長1ヶ月ほどの取り置きガ可能である.....(^_^)v
なので、所持金無しであっても、いろんなカメラ店で売約しモノを確保できるため、
それからゆっくりお金の工面を考えることができる......(;´▽`A``
昔、初めて訪れた店で、探していたレンズを見つけ、
ATMに走って帰ってきたら、すでに売れていた!( ̄□ ̄;)!! なんてことが教訓になっている。
なので、どんな状況でも、まずは取り置きで、
現物を確保することを最優先にする習慣になった。
もちろん、取り置きをしてキャンセルするなどという、仁義に反することは絶対にしない.....。
取り引きにおいて、信用は絶対であると思う。
そんな買い方が高じて、持ち合わせが無くても、平気で取り置き三昧の日々.......(;´Д`)ノ
中古市場が活発に動く、春秋は、掘り出し物に遭遇する機会が多い。
ついつい調子に乗ってしまうと、恐怖の月末がやってくる.....(;^_^A
“良い子”は真似をしないように.......(^▽^;)