あくまで個人的な偏見かもしれないが、(完全な偏見です.....)
アマチュアでニコンユーザーの人の印象は、
やたら細かいことが気になる、まるで“小姑”のような人たち.みたいな感じである.....(^_^;)
特に年配の男性を中止とした、自称ハイアマチュア(?)と名乗る人たちは、
ろくに使いもしないくせに、いつも最新式の高級機を持ち、
実体験を伴わない、受け売りの知識をひけらかし、
まるで、所有しているカメラの格(値段)で序列を決めているような、嫌な奴が多い気がする.....(^o^;)
そのせいなのか、
高級機の新製品がニコンから発売される度に、
中古店には、買い替えの下取り品と思われる、型遅れの高級機が大量に並ぶ......。
どれも、ほとんど使用感の無いものばかりで、実用品とは思えない程度の良さ......(°д°;)
ほとんど撮影をしないにも関わらず、
性能や最新のメカには人一倍うるさく、少しでも気に入らない箇所があると、
サービスセンターに出向き、偉そうにネチネチと文句をたれる.....(゜д゜;)
たしかに昔は、カメラのブランド力ではニコンが随一だった.....。
60年代~70年代くらいまでは、ニコンユーザーは一種のステータスだった頃もあった。
おそらく今では、プロ向けカメラはキャノンのほうがシェアは高いことだろう。
ニコンというメーカーには、少なからず同情の念がある.....。
ろくに使いもしない、小うるさい小姑のような、自称ハイアマチュアと言われる人たちが、
ユーザーには多すぎるため、
そんな連中の見栄を満たすためにカメラを開発しなくてはいけないのだ......(・Θ・;)
その結果、“ネコに小判”的な高級機が、
新製品発売後に、大量に中古店に並ぶわけだから、
中古業界には良いだろうが、メーカーとしてはどうなんだろう?
正統な評価ができる、本当のまともな撮影者が、
もっと多くニコンユーザーになってくれれば、良いのにね.......┐( ̄ヘ ̄)┌