赤坂葉子です
今、新幹線のぞみ号に乗ったところ
倉吉から姫路乗り換えで名古屋まで
今回は倉吉ー名古屋の直コースです
東京から一旦倉吉に帰ったからね
このまま乗っていると東京に行けちゃう
忘れないで降りなくちゃいけません
名古屋だよ、名古屋!
声に出して自分に聞かせたりして
笑
何をしでかすかわからないおとぼけなのでね
電車反対に乗ったり、飛行機に乗りたいのに新横浜に行こうとしたり、新幹線なのに羽田に行こうとしたり..
お財布も忘れるし、切符も無くすし、脳の何かが欠けているかもね
気をつけてあげて、ヨーコさんのこと
よろしくね
あ、だから、娘たちが私をかばうのだな
気をつけてもらってるな
これからもよろしく^o^
全然関係ない話題なんだけど、数日前に心が触れ合うことが大切というのを書いた
オトコとオンナの話ね
他愛のない会話、ゴールのない話、大切だよって
立派過ぎることを目指していると、出来ないよね〜 他愛のない会話..
ハメを外したり、だらしない自分では、受け入れてもらえない、嫌われる
非難されることを怖がり、格好のいい立派な姿しか見せられない
そういう鎧を外すのって、本当に勇気のいることだと思う
鎧を外したふり、だらしない自分のふり、までは出来るんだけどね
本当の意味で『自分を見せる』って、出来ているだろうか
加藤諦三さんの著書「うまくいく夫婦、ダメになる夫婦」にこんなことが書いてあった
かいつまんで..
『男であることを許す・女であることを許す』
世の奥さんたちは夫が家で男であることを許さない。男であることを許すというのは、夫が他の女の話をして、素敵だの好きだのという話を許すということ。
しかし、これを許さないから男は外で飲んで来る。なかなか帰ってこない。外で飲んでいる時は男でいられる。あの女がいいのなんのって、男として勝手なことを言っていられるから。
「男なんてどうしようもない」と諦めている奥さんもいる。諦めるというのは捨てているのではなくて、真実を見極めているということ。このような夫婦は上手くいっている。お互いに心がけ触れ合っている関係だから。
夫に家で男であることを許さない奥さんとはどういう奥さんか?
それは、【自分が女であることを自分に許してない奥さん】
女は神様ではない。天使でもない。女の本性を自分が受け入れてない女性が 男に男であることを許さない。
セックスが上手くいっている夫婦が別れないというのは、セックスそのものが大切ということとは違う。それは、お互いがお互いを自由にしているということの表れ。お互いが相手の前で自分の本性を表現することができるということ。
自分が淫乱であることを素直に受け入れている女は、男の浮気性を仕方ないと受け入れる。男の浮気性を女の前で表現してしまう男は、女の淫乱な傾向を受け入れる。決して軽蔑も拒否も非難もしない。
夫とはかくかくしかじかである「べき」という夫像、女とは、妻とはかくある「べき」の、べきを外して、とにかく現実の相手を見る、現実の自分を認める。それが心が触れ合う第一歩である。
現実を認めないという認知構造の歪みが、立派ではあるが、親しくはなれない夫婦の特徴。
☆ ☆
んー、なるほど。
心の触れ合いってさ、大事だよね
二人でいるのは、一人でいるより寂しい..
そんなフレーズがあった
怖がっていちゃ本当の親しさなんて手に入らない
パートナーと、親子も、友だちも
大切な人とは心触れ合っていたい
さーもうすぐ名古屋!
忘れず降りるぞ〜
娘が待っててくれる〜 改札で〜