メンタルコーチ 赤坂葉子です
パートナーと言ってみたり、
新郎・・とおちゃらけてみたり
私の中で心地よくハマるポジションはどこだろう
ううん、ちゃんとハマってるんだけどね
人様に話すときだけ、迷う
私より、彼の方が潔いよね
彼の書く文章にはよく「妻」という文字が出てくる
それには慣れてきた
長く一人で生きてきたからか
何かをやろうとする時、
つい、一人で完結しようとする
プレッシャーがあることほど、
全責任が自分にあるという前提に、つい・・
足踏みする私に彼は言う
「なんで一人で背負おうとするの?」
あ、そうでした
長年のクセです、はい
笑
そうだよね、
新郎だのパートナーだのふざけてないで、
「夫」と言ってしまえば、ストンとハマるのかも
私の中で、ストンとハメなくちゃ
なのだ
笑
が、本当はもう、
ちゃ~んとハマっているのだよ
つまらない会話をバラす
ヨーコ
「ねぇ、私が居なくなっちゃったらさ、
次は誰と結婚する?」
サミー
「ん~~ 誰にしようかなぁ♪」
ヨーコ
「〇〇ちゃんは?」
↑
(写真のクライアントさん)
サミー
「うん!いい♪ 〇〇ちゃん、いいね」
ヨーコ
「じゃさ、じゃ~さ~、△△さんは?」
↑
(やはり写真のクライアントさん)
サミー
「うん、可愛いけど、若すぎて
話合うかなぁ~・・可愛いけどなぁ」
ヨーコ
「そっか~」
サミー
「□□さんは素敵だけど人妻‥
●●さんは今度結婚しちゃうしな~」
↑
(今度結婚式を撮影させてもらう可愛い人)
と、かなり勝手な、
しかし楽しい美女巡りの妄想
『カメラマンっていい仕事』
とよく言ってるサミー
可愛い人をいっぱい見ていいのだ
写真を撮ってもいいのだ
仲良くなってもいいのだ
だもんだから、女子慣れしている
私のセミナーに参加してくれる女子にも
よく、可愛いですね、とか
愛しく思える‥なんてこっそり言ってる
そして、私はちっともそれが気にならない
カメラマンとはそういう職業なのだと思う
世の女子を可愛いと思う、愛しいと思う
常に、オトコであり続ける
外でも、家の中でも、オトコしてる
いつも目は女子を見ている
ずっとそうして欲しいと思う
そしたら、
私も女子でいられるような気がする
