ロシアとウクライナの為に。
詩篇 122篇
都上りの歌。ダビデによる
人々が私に、「さあ、主の家に行こう」と言ったとき、
私は喜んだ。
エルサレムよ。
私たちの足は、おまえの門のうちに立っている。
エルサレム、
それは、よくまとめられた町として建てられている。
そこに、多くの部族、主の部族が、上って来る。
イスラエルのあかしとして、主の御名に感謝するために。
そこには、さばきの座、ダビデの家の王座があったからだ。
エルサレムの平和のために祈れ。
「おまえを愛する人々が栄えるように。
おまえの城壁のうちには、平和があるように。
おまえの宮殿のうちには、繁栄があるように。」
私の兄弟、私の友人のために、さあ、私は言おう。
「おまえのうちに平和があるように。」
私たちの神、主の家のために、
私は、おまえの繁栄を求めよう。
善と悪の正しい区別がなされるのは難しいよね。
ニュースを見ても、何が本当で何を意図しているのか知ることはとても困難。
ゼレンスキー大統領の映画「国民の僕(しもべ)」を観たら、
まじ面白い、仕事しながら吹き出しそうになる。
でもこの彼が今まさに国の為に命がけで戦っていることが、
痛いほど切なくて苦しい。
彼が善か悪かは私には分からないけど。
プーチンの人となりだって、分からない。
とにかく本当に「主の平和」がありますように✟
世の中が「平和」で満たされることこと、戦争の回避になる。