碧草池文化樹木園 でタクシーを呼んでもらって、向かった先は
ヘイリ芸術マウルの中にあるカフェギャラリーADAMAS253
京畿道 坡州市 炭県面 法興里





おしゃれな建物です。
スイッチ最後の方で出てきたこのシーン

ここが撮影されたところ。
テーブルは違うけど場所は同じ。



食事をするならと、この席に案内してもらえました。

ここのフレッシュジュースやばーい
めっちゃ美味しいです。




ドチャンたちが使ったテーブルはこれかな。


ちょっと違うようですよね。
撮影用に持ってきたのかなー。
食事も美味しかったし、満足して帰ろうとしたのですが、ここでタクシーをお願いしても
読んでもらうことができず、ゲート1に行けと言われたので、テクテク歩いてゲートに。
この芸術マウルと言うところ、すごく広いんですよ。
事前にゲートのそばにバスもあることは確認していたのですが、私たちの次の目的地は
バスで行けないところ。
なんとかタクシー拾いたい。
でもゲートのある大通りに行ってもタクシー拾えない。
バス乗り場に行っても、どこまで行ったらいいのかわからないし、近くのお店で
タクシーを呼んで欲しいとお願いしても、呼べないの一点張り。
私たち、このままずっとここでタクシー来るの待つ?
そうこうしていたら、1台タクシー来たけど、カップルが先に乗ってしまった💦
そのタクシーを追いかけて、ここにもう1台タクシーを呼んで欲しいとお願いしても
呼んでもらえず、途方にくれていたら、さっきのタクシーがカップルを送った後、
戻ってきてくれた
どうなることやら・・・・・と思ってたけど、なんとか脱出できた💦
ヘイリ芸術マウルのとなりに、プロバンスマウルっていうところがあって、
ぐんちゃん足跡ではないけど、おしゃれなカフェとかあるいいところのようで、
せっかくここまで足を伸ばしたのなら・・・・・と思っていたけど、もうそんな時間の
余裕も心の余裕もなく、次にタクシー拾えなければ困るし。
で、次の目的地はここ、カフェジーノ。



このシーンを見ると、すごくひろいところに建っているように見えたけど、
すごく狭いところだった💦
車がようやく1台通れるくらいの狭い道路を通ってきました。












ここは1階と2階があって、2回使われたんですね。
ゆっくりしたかったけど、ここはタクシー待たせてたので、急いでコーヒー飲んで退散💦
そして次に行ったのが坡州(パジュ)出版都市
知恵の森図書館




オハラと同じポーズしてみた


ここもスイッチで2回は撮影あったはず。
坡州(パジュ)はソウルからかなり離れた仁川よりのところ、ヘイリ芸術マウルもここも
ぐんちゃん撮影大変だっただろうな。
ここからソウル市内に向けて戻りまーす。