チャン・グンソクについての誤解と真実三つ
今年で28歳だ。
まだ20代の幼い私だが『アジアのプリンス」というタイトルも得た。
12才の時に子役俳優としてデビューして、今では日本、東京ドーム4万5000席を埋め
尽くす韓流パワーの主人公、まさにチャン・グンソクを置いてする話だ。
韓流ブームが落ち込んだというが、これはチャン・グンソクに該当する言葉でない。
来週日本、名古屋のコンサートをはじめとして今年もぎっしりと詰まった海外日程が
相変わらずチャン・グンソクの位置づけを物語っている。
チャン・グンソクはこれまで国内では子役俳優出身の17年目の俳優で、アジアでは
独歩的なエンターテイナーで地位を固めるために前だけ見て走った。
『直進』グンソクというニックネームを得るほど熱情的な彼の歩みは環境の変化を
呼んだ。 それと共に周辺環境が原因で生じる誤解もあったし、率直なチャン・グン
ソクの行動は彼の才能に対する時期に幼い嫉妬も続いた。
実際のチャン・グンソクはどうだろうか。
最近KBS2ドラマ『きれいな男』の放映終了後eNEWSと向き合ったチャン・グンソクは、
偏見の中の人ではなかった。
愉快だが軽すぎず、落ち着いているがあまりにも重みだけ取ることもなかった。
「痛ければ青春」という言葉があるように誰よりも自分の将来について悩んで、
また考えている青年だった。
チャン・グンソクに直接会ってそれについての誤解と真実を調べてみた。
▲誤解1.韓流の俳優
チャン・グンソクは国内より海外での活動がより多い。
日本をはじめとしてアジアで見えるチャン・グンソクの位置づけは独歩的だ。
演技者だけでなく歌手でアルバムを発売してコンサートを開催するなどマルチマンとして
の力量を誇示している。 現地歌手たちも大変だという東京ドームコンサートで全席売り
切れを記録したのを見ればチャン・グンソクの海外での位置づけはさらに明確だ。
だが、チャン・グンソクは国内ファンたちと呼吸を継続するために、1年に一本は必ず作品で
コミュニケーションする。
作品が興行をしようがしまいが、チャン・グンソクは少なくとも一年に一本の作品はすると
いう基本原則を念頭において活動する。
チャン・グンソクは
「国内外をすべて持ちたいのが欲だが、スケジュールをすべて消化するのは大変である」
として「しかし必ず手放したくないのは国内で出る俳優チャン・グンソクというものだ。
1年に一本は必ず作品で呼吸したい」と話した。
▲誤解2.商業用俳優
チャン・グンソクが出演する作品は高い価格に輸出される。
チャン・グンソクが海外で積んだ名声が加わるからだ。
だから製作会社ではチャン・グンソクを迎えることに熱を上げる。
良い作品に適した俳優をキャスティングしたい理由もあるだろうが、作品を海外マーケットに
出した時、チャン・グンソクの出演作は魅力的にならざるをえない。
ここで誤解が生じる。
チャン・グンソクは一夜にして作られた輝くスターではない。
今の席に上がるまで17年の間、着実に演技力を磨き上げたし、幼い時から『天才』という
声を聞いた俳優だ。
チャン・グンソクは
「私の人生の目標はお金でない。チャン・グンソクらしく挑戦すること」と言い
「どんな作品をしてこそ輸出されるのか、悩んで作品をする人間ではない。今回の
『きれいな男』もチャン・グンソクらしさを見せなければならないと考えたし、28歳にロマンス
ものに出演できて良かった」と説明した。
▲真実. 率直な俳優だ
チャン・グンソクは率直だ。
自分が考えることを堂々と話すことができる俳優だ。
時には自分の発言が社会的波紋を引き起こす可能性があるが、正しいと思えば行動に移す。
だが、チャン・グンソクのこのような発言には悪意がない。
多少直接的なコミュニケーション方法を取るが、意図を持って吐きだす言葉ではないのだ。
作品をする時も同じだ。
自分の名を連ねて出て行く作品なので、会議を招集してよどみなく意見を出す。
この過程で率直な性格のせいで、「謙虚ではない」という誤解が生じたのだ。
チャン・グンソクは「もちろん悪意はない。直接的すぎるという指摘もたくさん受ける」として
「だが遠まわしに言いたくはない。そのようにできないのは私の性格であって短所でも
あるが、これがまさにに私の価値観でもある」と述べた。
この記者会見の記事がたくさん出ています。
何分くらいあったのかな~
次の作品についてもスリラー映画を撮りたいって言っていたそうですね。
もう次の作品を考えてるんだ~楽しみ~
万里の長城にも行くそうだし、これからますます忙しくなりそう、あ、うなぎがね(´0ノ`*)

