いよいよ最終話です~
15話はなんとも悲しいシーンで終わりましたね。
ボトンにプロポーズして渡すはずだった指輪を見るマテ。
会長の元を訪ねたマテ。暗号が分かったと。
暗号を見つけたことについてほめてもらうが、連れてこなかったことに対して、
暗号は自分のそばにいるよりあっちにいるほうが幸せですと。
マテとダビデ・・・・・
このシーンもよかった。
チーム長が言う通り、ボトンは自分のそばにいると、泣いたり傷ついたりしてしまうから、
チーム長を信じてボトンを任せると。
ボトンの様子を見に来たマテ。ダビデが出てきたのを確認して安心した・・・・のかな。
ヨミムを呼び出し、ホンランのことを聞き出すマテ。
ヨミムから何を学んだのかいまいちわからなかったけど、字幕あればわかるのかな(;´▽`A``
ナ・ホンランは一番信じていた兄たちと一番愛した男から残酷に踏みにじられたと、
ヨミムから聞いて、今度どうすればいいか考えるマテ。
ボトンにペディキュアを塗ってやり「俺のだ」と言った時のことを思い出しているマテ。
あの幸せな時からどん底になっちゃったもんね。
この展開もなんだかラブレインっぽい( ̄ー ̄;
そのころのボトンとダビデは、海で・・・・・・・
ボトンの心が自分になくてもいい。欲を出さないから自分の前からいなくならないでって。
このシーンもせつない(T_T)
ちょっとぐらいキャプがあってもよかったかも(^▽^;)
そして、仕事の方では、マテはホンランに陥れられて株価操作で検察に・・・・・
このあたり、字幕がないからよくわからないけど、いきなり事情聴取(°д°;)
そのことを知って、ボトンはダビデにマテの元に行ってくれとお願いする。
自分は行けないからと。
ダビデは、自分が車に大好きなボトンの名前を付けたのと同じように、マテも会社をボトンと
名付けたのでは。
そしてマテの暗号はボトンで、マテのそばにボトンがいてこそ、マテ社長は幸せになれると
お母さんが知っていたからだと。
私的にはこのシーンが一番感動しましたね。マテの気持ちをダビデが代弁してくれた・・・・
そしてボトンはマテの元に。
マテはオッパが笑うときは一緒に笑い、泣くときは一緒に泣くというボトンを受け入れる。
ここで取りあえず終わり、続きはPart2で。




































