ドラマ、とうとう終わってしまいました。
15話はZEPPの初日だったので、参戦のためリアル視聴できず。
翌日16話も前日に見てないし、色々と忙しくて見れず、昨日やっと15話、16話を見ること
ができました。
一気に色々と展開しましたね。
15話だけでも最初のハッピーな感じから一転して悲しいシーンで終わりだなんて。
まずはマテがボトンへの愛に気付いたスケート場からの続き~
2人してマテのマンションにやってきました。
もうデレデレだし(* ̄Oノ ̄*)
「俺のものだ」なんて言われたら・・・・・(///∇//)
ダビデがボトンに会うために家に来たと聞いても、
余裕の微笑み、もうダビデに焼きもちも焼かないマテ。
そして、フェリーノモデルをするシーン。
だいたい、このポーズってあり?
ボトンにウィンク、うまくキャプれず却下(;´▽`A``
ヨミムからホンランの恐ろしさについて忠告を受けるマテ。
「企業人のイベント」に行かない方がいいって言うのを無視して、ボトンと出席。
首になんかかけてるのかと思ったら、ヘンテコなスーツだったんだ。
ここで、ホンランはマテの大事なものが何かわかるのね。
ボトンにプロポーズするために指輪も買いに。 え、早すぎない???
ボトンの家に。
ボトンのオンマとの会話。このシーン好きです。
16話もだけどボトンのオンマ、いい仕事してる。
マテに暗号を気付かせた(°д°;)
ボトンの婿の条件として、娘を幸せにしてくれ、一生守って笑わせてくれればいいんだ。
あなたのお母さんも同じ気持ちと。
それを聞いて、暗号がボトンと気付いたマテ。
マテが幸せになるために必要なもの、それがボトン。
最初、ボトンという暗号ではなくて、「愛する人」っていうことかなあと思ったけど、マテの
オンマは「ボトン」を暗号にしたんですね。
マテが愛する人ではなく、マテを誰よりも愛する人だったんだ~
このシーンのあと、指輪買いに行ってもよかったんじゃ???
それにしても、この赤のコート、マテにしか似合わない、素敵すぎる~(≧▽≦)
おまけに髪型もチョア~![]()
ユラからメールがあり、カフェに。
カフェにはいくつものメッセージが。
マテを振り回したことへのおわびと、愛する人を守りたかったということを。
ユラが守りたかったのはMGグループの嫁の座ではなく、娘と夫を守りたかったということに
気付いたマテ。
ここで、会長に電話して暗号を見つけたから連れて行くと。
いったん区切ってPart2へ続く~





































