やっぱり・・・

やっぱり気になって・・・洗濯籠片手に覗きにきちゃいました。(笑)
リョウさんも起きて見ているかな?(笑)
イェ~イ!ジェフ君。やっぱり今年は絶好調。
あのCuteなショートプログラムの振り付けはジャッジウケすると言うか、ジェフ君にしか出来ないプログラム。
ジェフ君が終盤にアプローチをしてくれるジャッジがうらやまし~~~~い。(爆)
1 Jeffrey BUTTLE CAN 76.08 38.38 37.70 7.55 7.35 7.50 7.60 7.70 0.00 #5
2 Brian JOUBERT FRA 71.55 36.40 35.15 7.25 6.60 7.10 7.10 7.10 0.00 #3
3 Samuel CONTESTI FRA 56.99 28.74 28.25 5.70 5.35 5.75 5.60 5.85 0.00 #2
4 Anton KOVALEVSKI UKR 53.66 28.76 24.90 5.15 4.70 5.05 4.95 5.05 0.00 #1
5 Xiaodong MA CHN 50.15 25.90 24.25 5.30 4.55 4.80 4.85 4.75 0.00
Trophee Eric 男子シングルショート

2 Anton KOVALEVSKI UKR 53.66 28.76 24.90 5.15 4.70 5.05 4.95 5.05 0.00 #1
2 Samuel CONTESTI FRA 56.99 28.74 28.25 5.70 5.35 5.75 5.60 5.85 0.00 #2
3 Anton KOVALEVSKI UKR 53.66 28.76 24.90 5.15 4.70 5.05 4.95 5.05 0.00 #1
Watanabe&Kido組*大健闘中

Trophee Eric Bompard
Ice Dancing - Compulsory Dance
1 Elena GRUSHINA / Ruslan GONCHAROV UKR 36.81
2 Isabelle DELOBEL / Olivier SCHOENFELDER FRA 35.55
3 Federica FAIELLA / Massimo SCALI ITA 31.98
4 Nozomi WATANABE / Akiyuki KIDO JPN 28.68
5 Jana KHOKHLOVA / Sergei NOVITSKI RUS 28.12
6 Morgan MATTHEWS / Maxim ZAVOZIN USA 27.85
7 Christina BEIER / William BEIER GER 27.46
8 Nathalie PECHALAT / Fabian BOURZAT FRA 27.18
9 Anastasia GREBENKINA / Vazgen AZROJAN ARM 26.08
10 Pernelle CARRON / Mathieu JOST FRA 25.16
11 Anna ZADOROZHNIUK / Sergei VERBILLO UKR 24.36
Compulsory Danceを終えた時点で4位。
個人的に嬉しいのは、3位のチームとの点差があまりないことと、前評判が割りと高かったジュニアワールドチャンピンチームでアメリカのMATTHEWS& ZAVOZIN 組に勝っていること。
コンパルソリーはアイスダンスの基礎ですからねぇ。
この基礎の強さは、他のダンスにも反映されてくると思います。
でも、フリーダンスは振り付けの良さとか、構成などで点が稼げるチームとそうでないチームがありますが、そこにはリスクもあります。
日本のお二人にはこの勢いで最後までがんばって欲しいなぁ。
力入りすぎ?Eric 杯

いよいよオリンピック前の山場を迎えつつあるからかもしれませんけど、USFSAのTrophee Eric に対する扱いが、すごい力入っているような気がします。
いや、気がしますって程度じゃなくて、本当に扱い違いすぎです。
ちょっとサイトをくぐってみたんですけどね。
Cup of Chinaのときの記事と写真は10スレッドなんですけど
http://www.usfigureskating.org/event_details.asp?id=29830
まだ実質コンペも始まっていないのにTrophee Ericでは、記事と写真のページを合わせると、既に7スレッドもでています。
女子は真打登場というか、期待の2選手を送り込んでいるから力も入るのかなぁ?
それともパリがすごぉ~~く好きとか・・・(笑)>USFSAのサイトエディター&ライターその他の皆さん
これでNHK杯の扱いが小さかったら、ちょっとすねちゃうぞ(爆)
B.J.ファンの皆様へ

Skater's Momのお友達から、娘がファンでしょ・・・ということで、最近のブライアン・ジュベール選手の様子が分かるニュースサイトを教えてもらいました。
でも全部おフランス語なので、ワタシにはさっぱりわかりませんが、娘は9月からフランス語を取り始めたので、少しは分かる単語があるかな?
なんと、FSUファンにコケ下ろされたあのLPの衣装のデザイナーも出ています。
あなたがあのドレスのぉ~~~*&^%$(*(以下自粛)
私はビッグファンではないのですが、あのモロゾフ氏が一緒に実際に同じ振りで滑ってトレーニングしているシーン・・・いやぁ~これがかっこいいユニゾンになっていて感動しました。
あと、カナダのアイスダンスワールドチャンピオン、シェリーン・ボーンも出てきて大変興味深いものがありました。
おっといけない、サイトアドレスを忘れるところでした。
こちら・・・お好きな方はど~ぞ。
↓
http://sport.france2.fr/stade2/?date=2005/11/12&id_article=142
Trophee Eric Bompard

ISUのサイトをチェックしているのですが、スケーティングオーダーがまだ見れないみたいで・・・。
http://www.isufs.org/results/gpfra05/
オフィシャルサイトは、おフランス語なのでさっぱりだし・・・。
いつもこんなぎりぎりでしたっけ?
まだドローイングパーティーが終わっていないのかな?
大丈夫なのかしら?と心配になっております。
この大会は、中国杯で実力をみせつけた日本の新鋭、浅田真央選手の再登場でアメリカのサーシャ・コーウェン選手との対決も見れると注目度があがっているようで、サイトのスケーティングオーダーを何度も覗いている人も多いようです。
真央ちゃん・・・サーシャと同じグループじゃないといいけどなぁ・・・なんて、おばちゃん、ちょっと心配しております。
ウォームアップ中にアタァ~ック!!なんて噂が何度かありましたからねぇ。
でもオリンピックイヤーだし、彼女も大人になったことだし、そんなことはないと思いますが・・・でもちょっと不安です。
***********************
このエントリー・・・昨日の11半に送信したのですが、送信レコードに残っていたけど表に反映されず、新しいのをエントリーして送信レコードを見たら、なくなっておりました。
なんか、変ですね。>アメブロさん
バッドパッズ*女子選手のプロテクション

バッドパッズ=通称ケツパッド←これが人前でへーきで言えるようになると、りっぱなおばちゃんですね。(笑)
先日のスケートカナダで、不調だった村主選手のフリープログラムは、噂を聞いてあまりじっくりと見なかった私。
今頃になって、もう一度・・・と、ビデオで見ていたのですが、ステップでドレスが翻った一瞬、思わず ああっと声を上げてしまいました。
とても目立たないものでしたが片方のお尻と太ももの外側に、バッドパッズをいれているのがわかりました。
スリムな村主選手、ドレスのすそで隠れて普通に立っているときは、その存在に全然気がつきませんでした。
このレベルのスケーターで、しかも国際試合・・・バッドパッズを入れたまま滑った選手は過去に見たことがありません。
やっぱり村主選手の故障は、とても深刻なものだったのでは???
それなのに、試合後のインタビューでは痛みはなかった・・・なんて、コメントをされたようですが、そんなはずないんじゃないかなぁ~って(ウルウルル)
早く怪我が治ることを祈っております。
また思いっきり長い前置きになってしまいましたが・・・
バッドパッズのお話・・・もしかしたら2度目かもしれません。すくなくとも昨年の今頃プロテクションのネタでエントリーを書いた際に、リストに載っていたとお思います。
最近記憶力の低下がいちぢるしく、前のエントリー内容の記憶もそうですが、いつごろ書いたかも全然思い出せません。
もし見つかったら、後でリンクさせたいと思っておりますが、ここをまめに覗いてくださっている方でご記憶のある方がございましたら、ご一報いただけると嬉しいです。
お年頃の14歳・・・もう娘は、何度私が言っても、バッドパッズを装着しなくなりました。
彼女の主張はこうです。
*もこもこして気持ち悪い。
*パッドが入っているところはぶつけない←嘘!ぶつけてるって
*毎日つけていると、はずした時(コンペ)不安
*転んでももうそんなに痛くない
*ジャンプの回転がかけ難い・・・ような気がする。
装着し始めたその日、彼女はタイツを先にはいて、その上にバッドパッズをはき黒いドレスといういでたちで氷にのり、先輩のスケーターに“タイツの後にはいたけど、これでも良かったよね”と自信を持って言うので、それはタイツの下にはくものだよ・・・と言えなかったから、後で教えてあげてね・・・と耳打ちされたことがありました。
彼女はそのまま2セッションを滑りとおしたツワモノです。(笑)
はき始めたのは、コーチが骨盤と尾骶骨を保護した方がいいから・・・とのアドバイスで、シングルアクセルの練習で、形になり始めた頃(お尻からの転倒が多くなって)でした。
専門店に合ったガードルタイプを購入しましたが、高いものはあまりぶつけない部分のパッドは取り外しが出来るタイプもあります。
このパッドは、恥骨、尾骶骨、左右の骨盤の出っ張ったところをカバーしていて、一つ一つの暑さは1センチ程度なのですが、それが4箇所についていると、やっぱりどうしたってオムツをはめているように見えてしまいます。
娘が嫌うのは、ただでさえ大き目のお尻がもっと目立つから・・・というのが本音かな?(苦笑)
でも、母としてはダブルアクセルが安定するまでは、推奨しております。
これは女子選手用ですが・・・実は、男子選手用もあるんですね。
違いがあるのかと、先日男の子のSkater's Momに聞いてみたところ、若干真ん中のカバーが大きいけど基本的には女のこのものと同じ・・・でも男の子はぴったりしたパンツをはかないので、それを装着していても、誰も気がつかないのだそうです。
FSUフィギュアファンの関心事

フランスで開催されるグランプリシリーズ、 Trophee Eric
すでにスレッドには50近くの書き込みがありますが、アメリカのサーシャに日本の日本の浅田真央選手がどこまで挑めるか・・・に注目が集まっているようです。
大方の意見は、これまでの実績とPCSでの点数の取り方を知り尽くしているサーシャが勝つだろう・・・となっているようですが、でもでも・・・この大会には、し~ちゃんもでるんだぞぉ~って、一人つぶやいております。(笑)
でもそのスレッドはCan Mao Asada beat Sasha? ですから、もちろんそんなコメントはこわくて出来ませんけどね。(笑)
コメントに意外な人の名前が出て来ました。
Sherly Temple and Cid Charisse.
シャーリー・テンプルは、飲み物の名前として最初に認識した私ですが、Munchkin顔のかわいくて才能のある子役大スターだった女優さんの名前ですね。
でももう一方は・・・全くこういった業界に疎くて知らなかったのですが、Bioみつけました。
http://www.perfectpeople.net/biopage.php3/cid=1008
私も大方の皆さんと同意見ですが、でもどこまで浅田選手が接近できるか・・・注目したいと思います。
がんばれ~真央ちゃん♪
鐚・・鐔楢\芽\・\・ ?鐔・\・\・\・ ?
↑
タイトルは、Inside Edge・・・のはず
2,3度リフレッシュを押したら、普通に戻りましたが、こんな風に掲示されて文字全般が漢字だらけ・・・
すごい文字化けにぎっくり腰をおこしそうになりました。(笑)
応援しているアメリカの若手

アメリカの次の世代の選手たちとしてUSFSAも期待している選手たちで、話題になっているのは、トリプルアクセルを武器にするキミーちゃん、最近人気のアリッサ・シズニー選手、映画デビューで話題になったジュリアナちゃんなど、他にも数人注目されております。
その中で私が一番好きな選手は、エミリー・ヒューズ選手。
スケートがパワフルでのびのびとしていて、見ていると元気を分けてもらえそうなところが大好きです。
最近このアスレティック系のスケータータイプは、数が減ってしまったような気がしますが、彼女には天性の華があると思います。
彼女が先日ハリケーンの被害者のためにチャリティーをしたことをちらりと書きましたが、先月オークションで彼女の練習を競り落としたスケーターがNYまできて、レッスンを受けた記事がUSFSAに出ています。
http://www.usfsa.org/Story.asp?id=31881
$800で競り落としたようですが、レッスンを受けたのは6歳の女の子。
で、しかもその女の子はカルフォルニア州から飛行機で飛んできたというからびっくりです。
記事にはエミリー・ヒューズ選手が,他のチャリティーもやっていて、"In Defense of Animals.
動物のためのチャリティーみたいですね。
彼女がサインした本"I Am A Skater." には彼女の写真がたくさん記載されているそうなので、読んでみたい一冊です。