先日カービィカフェへ行った時の画像です↓


クリスマスマーケットが行われていました。

この時はまだ準備中だったようです↑


プレッツェル食べてみたいなぁ。



娘はそろそろまた月経前1週間頃に突入したようで

昨晩から、抗うつ剤にプラスして頓服としての抗不安薬を飲み始めました。




母は脳内出血で倒れ1ヶ月経ちました。今は一般病棟におり、リハビリに励む毎日のようです。


母が完全に元通りになってほしいと感じている、妹と弟がいます。

私ともうひとりの妹は、そのようなことは考えず、母が寂しいと思わず落ち着いたりよく眠れたりできるには何があるとよいかなと、そういうことを考えています。



そんな思いで、母が好きだった絵本や、テレビを観ながら眠ってしまっていたことや、眠れない時はラジオを聴いていたことなどを話すと


そういうことを知らなかった妹弟は、知らなかったということが悲しいのか


少しずつ私を攻撃してくるようになりました。




私は母からの頼まれ事はいつもだいたい手伝っていました。買い物に行くけど行く?と聞かれたら、ついていき手伝う小学生でした。

学生になり家を出てからも帰省したら、大変なことになっている冷蔵庫を大掃除したり、母の話を聞いたり。そういうことがあり、私が帰省するとぐっすり眠れると言われたこともありました。


だから私が妹弟が知らないことを知っているのは当たり前のことなのです。


ほんとうは、そう言いたい。2人に対して。


けれどそれはやめ、逆に、4人のLINEグループから私が抜けました。


母のことは、私と同じ思いでいる、母の病院にいちばん近くに住んでいる妹が教えてくれます。


この妹からは、お姉ちゃん絡まれて大変だったね抜けて正解だよとも、言ってもらえました。


その場にいた娘も(今は不安症なので常に、私がいる部屋にいるので)


弟からの恫喝電話に(私は電話は耳にあてるのが苦手なので、許される状況ならばスピーカーにしています。)

怒っていました。


あの言葉使いはなんなんだ!
人と話す態度としてはなってない!と。



ひとまず妹と弟のLINEはブロックし、電話番号も登録削除しました。



弟からの恫喝電話は初めての経験でしたが


母にもこのような恫喝で、今までお金を出させていたのではないかと思い


今後、ひとりでお見舞いさせないようにした方がよいかもと、妹に伝えました。


色々残念なことも露見してきますが、しようがないですね。


淡々とやっていきます。