昨日は8月8日でしたね~夜、龍神さまの夢を見ました。

大きな大きな龍神さまが、空をゆったりうねうねしながら登っていく夢でした。

そのゆったりとした動きに、とても癒されました。






妹1の母への想いが薄いということを、私の友人にも言ってもらった昨日。


そうではないかと思っていましたが、他人(人を厳しく優しく導くなりわいの友人)に、そのように判断してもらい

妹1への疑問が解決した感じがしました。


友人には、妹1はあまりにもまだ人間が強い。魂が修行できてないと言われました。

つまり精神的に未熟過ぎるということです。


でも諦めちゃいけないとも言われました。他にこの人に気づきを与える人はいないからねと。  


それはそうと私も思っています。が、休み休みしようと思い、彼女からのメールを一昨日の夜から一旦受信拒否しています。


一昨日の夜、悪酔いしながらメールを書いているのではと思うような文面が連続で送られてきたからです。

それらを妹2に共有したら怖いと言っていました。

今までの詐欺師な思考の弟が考えたことと思っていたことも、妹1の考えだったようです。このことにも2人でおののいていました。


結論として、母の身体とお金を守らねばならない。と強く思った次第です。


母とこの妹1は2人で外食する予定とのことですが

今の状況だと、母へお金のことであれこれつめより、母にとってはしんどい状態になるだろうと思ったので

母には、心配だからやめておいた方がよいと伝えました。

母はそもそも約束した記憶はないと、そしてわかったありがとうと言っていました。




妹1は、母を温泉に誘っていたそうです。(温泉?介護士でもない妹が歩けない母のサポートをできるの?)

母も、は?と思い、外食でもままならないのにとこたえたと聞いていたので

妹1には、温泉に誘ってもらえるなら、今は近場の外食が嬉しいようなのでそちらへ連れていってくれませんか。とお願いしていたところでした。


こうやって人に指摘され、それにのっとった行動をとったことになるのが悔しく

前々から約束してたというふうに、私には知らせてきたようです。

それで母の予定(鍼灸治療や往診など)や車椅子を乗せられる車の空き状況を妹2から教えてほしいと。


どこまでも、上(はかないまぼろしの概念ですが)にいたいようです。


それで、他の医療職から医師になり、そして開業したような人ですから。


この人に気づきを与えることはできるのか?それはいつだろう?彼女の死の間際?
 
今はそういう思いです。



ところで娘。
昨日、久しぶりに小説を読めました!

小さな頃からとんでもない、お話好きでした(借りるよと言っても図書館からなかなか帰れない)その娘が、メンタル不調になってからは読めなくなっていました(教科書は読める)


いやー嬉しかったです。
何でもというわけではないですが(現実を題材にしているのは辛い)読めるものが見つかったということは、楽しみがひとつ復活したことですから。


そして10月の漢字検定も受けることにしました。準1級なので、パソコンでなく通常の試験のみになります。


この日程に合わせ、昨日は予定していた家族旅行の日程も変更しました。


今気がついてよかったです。

今は漢検の勉強しかしていませんから、怖い思いもあるけれど、その成果を試してみたい気持ちもあるということに

小説を再び読めるようになったこと同様、メンタル的な復調を感じます。


身体がしんどいけれど運動した方がよいと思うと言ってきた時


動かすと逆に体調よくなる時があるよね。ためしに少し動いてみて、そうなったらそのまま続けて、ダメだったらやめたらいいんじゃない?とこたえたら、そうだよねと動き始めていました。

このやりとりにも復調を感じます。


微妙な変化を見過ごさないように。


妹1のことも同じようなことができる時が訪れるのを待ちます。


まずは、なぜ私からことごとく人は離れていくのか?と思うことからだと、妹1に関しては思っています。