脳内出血で母が倒れ約2ヶ月経ちました。

まだ入院しており、毎日、3種類のリハビリに励んでいるそうです。



きょうだいでのグループLINEから私が抜け1ヶ月経ち、昨晩、妹のひとりも抜けました。


この妹は今はいちばん母のお世話をしてくれています。


残りのきょうだいの発言によりストレスしか被らない状況に

ここにいる必要はないという思いに至ったようです。



残りのきょうだいは、小さな頃から勝手気ままにやってきてる人たちで

憎めないんだよね~と思われる勝手気ままさとは異なり、その対極にいます。



きょうだいだから仲良く助け合ってと親は願いますが


こういう勝手気ままな人たちだけで仲良くやってみたらいいと心底思います。



自分の人生がうまくいかない鬱憤を誰かを攻撃することで晴らし、そしてそういう行為でのみ繋がっている間柄。



ますます攻撃に拍車がかかる可能性も否めませんが


その空しさに気がつく出来事が降りかかるだろうと、この世の根底を信じている私は思っています。



残念に思うのは、このきょうだいのひとりは、スピリチュアルなことに心酔しそこで学んだということを、人に語っていたということです。


語らなければまだよかった。


学んだことを実践できていない人が、いくら語っても。



そしてこのように自分で書いたことそのものが、自身へのメッセージだったりもしますね。