昨晩は久しぶりにエアコンなしで眠りました。
防犯的にはよくありませんが、窓を開け風にふかれながら。とっても気持ちがよかったです。


傾聴ボランティアさんは、なかなか見つかりません。
昨夕、相談したところからお電話を頂きました。
私の実家の県は、そもそも傾聴ボランティアさんが少ないようです。(盛んなのは、やはり都会ぐらいでしょうか。)
活動をしているところはひとつしかなく、精神疾患の方対象にしているとのことでした。
母は、先月から精神科受診し薬を処方され適応障害気味と言われたので、そのことを改めてお伝えしました。
そうしたところ再度確認し、また連絡して下さるとのことでした。
そして本日は連絡はありませんでした。
そこで有料になりますが、とある福祉タクシーさんが、メニューのひとつとして話し相手を掲げていたので、早速問い合わせしてみました。
すぐさま回答下さり、またとても親切な方に感じたので、この方にお願いしてみたいと私は感じているところで、母と妹と話し合ってみます。
また今まで、母の年金が振り込まれる口座の通帳を持っていった妹が全く口座の動きを教えてくれないので、母の年金額が不明でした。
それが本日、とあることで判明しました。
今現在使っている金額の三分の一でした
今から家土地を売却するのでそれでもお金はできますが、、、
母が切望しているから会いにいってほしいとお願いした、妹と弟からは、けんもほろろな返答があり
また日常的にも、電話をかけてあげるでもなく、相談にのってあげるでもないので
それならば、母へは金銭的なサポートをしてもらえないかと2人に話をふってみました。
どういう返事がくるか、いやードキドキです。
そしてこの妹からは、母の寂しさには、精神科で別の薬を処方してもらったらと言われました。
いやいや、寂しさに効く薬ってあるのですか??
より強い薬で感情を薄くさせるってこと??そして昼間も黙らせるってこと??
それとも他に何か意図することがあるのか考えを聞かせてほしいというようなことを伝えました。
いやもちろん考え方は人それぞれです。
けれど、家を建てる時に援助してもらったり、患者さんがいない時に(彼女は開業医)、母から仕事をまわしてもらったりしていたのに。
とても情けなくなりました。
弟だって、投資やギャンブルで窮地に立たされる度に、母に借金させてもらい、それもまだ返済していない身なのに。
愚痴満載ですね。
彼女は、遺産相続の時に本性が出るらしいですねと言っていましたが
もう既に見えてますよと言いたいところです。