先ほど改めて娘と話しをしたところ


紹介状を書いて頂いた総合内科には(ここだからというわけでなく、もうどこ行っても、、という気持ちのようです)

娘はもう行きたくないことがわかりました。



そこで、通うことを嫌がっていない婦人科漢方内科で、もっと太りたいこと、胃の調子をよくしたいこと、ふらつきがあることを相談することに。



ちょうど来週、漢方薬処方をして頂くために再診予約しています。(神経過敏のための漢方薬を飲み続けています。)




つくづく娘が極度に採血が苦手でなければよかったなぁと思います。


無駄になるような採血をしたくないゆえに、むやみに診察は受けたくないと。そんなことも怒りながら伝えてきたからです。





ふと中学受験の頃を思い出しました。

記述力模試は意味がないと感じるから受けないと譲りませんでした。


そういうところがあります。


しかしあの頃はまだ塾の先生にもはっきりと自分で言えていましたが、中学生以降あまり言えなくなってきました。


大人に対して諦めたのもあるかもしれません。


まぁ私も小学高学年の頃から、両親含め大人に対し諦めは感じていました。だからその気持ちもよくわかります。




とにかく娘は、自分なりに食べること歩くことをがんばるようです。


しばらくはその様子を観察しようと思います。