昨日は久々にたくさん雨が降りました東京です。


そのちょうど降りだす前に帰宅した私と娘。朝一で娘の心療内科へ行ってきました。



銀座線の始発駅である浅草駅から座って行ったのですが



もう9時過ぎているのに、、道中かなり混雑していました。仕事始めの日だったからでしょうか?




診察開始時間よりだいぶ早く着いてしまった私たち。けれどもクリニックは開いていましたおねがい




診察時間は20分間。

私は待合室で待っていました。(娘は、え~ついてこないの~と呟きながら診察室へ向かっていきました。)



初診の前回と同じ漢方薬が3週間分処方されました。


帰り次回の予約をするかと思いきや、娘はまた電話しますと。



薬局の方(優しそうなおばあちゃん)は私たちのことを覚えて下さっていました。(なんだかとても嬉しい照れ)



その後、娘が最近はまったドトールのこちら↓を食べに。


私はまだお腹が空いておらずコーヒーだけでしたが、娘はもりもり食べていました。



食べながら、たった今終わった診察について話してくれましたが


結論として、もう行かないそうです。



それを聞いた私も、実はホッとしたのでした。




先生の思考がちょっと偏っているように感じていたからです。(守りすぎる感覚)




このことについては娘と夜再び話をしました。



ただ、受けてきたテスト(エゴグラム診断など)について、私も話を聞いておきたいと感じるので



私のことが落ち着いたら(昨日、昨年11月末に受けたレディースドックの結果が送られてきました。それで乳腺外来へ明日行くことにガーン)



娘とまた話してからどうするか決めたいと思います。




娘もその先生の守りすぎる感覚に対し、イヤだ!と感じたそうです。



できることなら、なんだってしてみたいんだと。



何もしたくないんじゃなくて。




そうかーと、それを聞いて私はとても嬉しく感じましたし



色んなことを決めつけるのはやっぱり怖いことだと思いました。






そういえば通信制であろうとなかろうと、とにかく美術系の大学等はイヤだそうです。



もうほんとに趣味でやっていきたいということですかね。




帰り銀座のサンリオショップへ寄ってみました。







ほのぼのしました。



銀座駅の中を歩いたのは初めてでしたが(銀座線から日比谷線へ)こちら↓もありましたおねがい


平山郁夫さん原画のステンドグラスです。


https://jptca.org/publicart282/



すごく素敵でした照れ

娘と二人でほぉーとしました。


さて明日は私は午後からまたドキドキすることになります。

レディースドックを始めた10年前から、乳腺嚢胞は指摘されてきましたが、今回初めて乳腺腫瘤(しこり)も指摘されました。

検診クリニックを変えたことによって見つかったのか、この1年でできたのか。


とにもかくにも、すぐさま乳腺外来(レディースドックをしたところにあります)に予約を入れました。


いやー大腸ポリープ切除オペも控えていますが、この乳腺腫瘤はどうなるでしょうか。


ドキドキしつつもすぐに、切除できるクリニックを検索し目星をつけました。