昨晩は、夕方読み始めてしまった本を途中でやめることができずに、AM2時頃まで夜ふかししてしまいましたあせる



娘がネット学習コース生になってから朝お弁当を作る必要がなくなり、夜ふかしすることに抵抗がなくなりました。



私自身の身体にとってはよくありませんが、私の心に余裕ができたことは、娘にもいい影響を与えているように感じます。




とにかく今は、娘にゆるんでもらいたい。

そう思うのなら、まずは私から。



そんなふうに思っています。




その夜ふかししてまで読んだ本は、こちらでした↓





凪良ゆうさん、初めて読みました。



そして次も凪良ゆうさんの、こちらを読み始めています↓



娘はこちらのブックデザインが気に入ったようで、きれいだね〜と言っていました。



本好きでもあるので、ブックデザインにも興味があるようです。






娘は昨晩、前籍校のゲーム仲間の子たちと、少しだけチャットしながらゲームをしたようです。



その時の嬉しかった会話を、早速iPadで4コママンガにしていました。



本来はスケッチブックに鉛筆描きする方が好きなんだそうですが、そうも言ってられないと、最近本腰入れてApple Pencilを使いこなそうとしています。



そんな娘の要望でこちらを購入しました。




こんなものもあるんだね〜と、感心するばかりです。






ところで昨日、こちらの記事を見つけたのですが

 



こちらの部分、とてもとても共感しました↓


結局、苦手なことを無理してやれるように頑張らせるから「できない」と劣等感やネガティブな感情を持つし、もし努力してできるようになっても、無理していればストレスを感じる。

そしてその不得手なことを克服したばっかりに、その方向に進んで、本当は不得意なことを一生やり続けている人もいるように見える。

でも、それよりも単純に自分の得意なこと、できることを見つけて、そこに進んだほうが健康的だ。





みんなみんな、そういうものが見つかるといいなぁと思います。



見つかるためには、どうしたらいいのか??




そう考えると、親が我が子にしてあげたらいいことが、自ずと見えてくるんじゃないかなぁ〜と思うのです。