一昨日、自宅に帰宅したら、玄関先の鉢植えの植物の上に、ほうきちりとりセットやゴミ袋が置かれていました。(今現在、外壁と屋根の塗装リフォーム施工中です。)
かなり、ショックでした。
事前に物は一切動かさないでいいとのことだったので、置いたままにしていたのです。
でもまぁ、植物を植えたことのない人かもしれない、それだったらこういうこともありえるのかもと水に流し、移動したのですが
昨日、娘を迎えに行くべく外に出たら、また、別のものが同じように置かれていました。職人さんたちはちょうど昼休憩で不在。
娘と帰宅後、今回ははっきりと伝えました。
ここにこうやって物が置かれていて、ショーッックでした!と。
はぁ。という反応でしたが、それもまぁしようがないと、とにかく置かないでほしい気持ちは伝わったと思い、それ以上は何も言いませんでした。
それを傍で見ていた娘からは、母さん地味に怖かったと言われました。
そうですね。
伝えるためには、ある意味地味に怖い言い方が有効だと思っています。
そしてアイメッセージ。
私は常にアイメッセージの人です。意識はしていないのですが、自分はどういう気持ちなのかを伝える方が早いと思っています。
この他にもこの施工中、すり合わせが必要なことがいくつかありましたが、文句をいつまでもタラタラ言わないでいいように、都度話合いをしています。
ところで、資料請求していた大学のパンフレットが昨日一部届きました。
学校によって様々だなぁと、以前、美大芸大以外の大学のパンフを見て既に感じていましたが
美大のパンフは、すごい!
いや〜見どころ満載のように感じます。かなり力を入れているというか本領発揮というか![]()
東京藝大のパンフはとてもシンプルで落ち着きを感じました。
このパンフだけでいくと、娘そのものが藝大には合わない気がしました。
娘は昨日、定期考査の返しがあり、自信のなかった幾何と古文が補習該当者にならなかったそうです。
代数と英語が、まだ赤点が何点なのかアナウンスがないとのことでソワソワしています。私としては、今までの娘の経験から、該当者は通達を個人的にもうもらっているんじゃないかと思っていますが。
そして明日が年内最後の日です。
あっという間に終わる日なので、放課後山手線のとある駅で待ち合わせをし、とあるイベントへ向かう予定です。
一緒に行けるお友達がいたらいいのですが、身近にそれを好きな子はいないようで、ひとりでは危ない気がするので私が付き合っています。
そうこうしているうちに親もはまるパターンもよく聞きますが、私もそれの世界観はもともと好きで、ただ個々のキャラにはまることはないので、ゆるーく楽しんでいます。