今日は娘の通院日でした。


結果から言うと、HLA-B51とHLA-A26はありませんでした。


ということと、血液検査の結果、口内炎はできているものの他に症状はないことから、大方ベーチェット病ではないだろうとのことでした。




ぶどう膜炎の方は、点眼薬続行です。

検査は眼圧のみでしたが、やや上がっているとのこと。



炎症を抑える点眼薬の影響の可能性があるとのことで、薬の種類を変え、かつ、眼圧を抑える点眼薬も処方されました。



こちらの大学病院分院は、4週間後に再診です。

この時に前回できなかった感染症の検査も行うとのことです。



非感染性ぶどう膜炎の可能性が薄まってきたため、感染性ぶどう膜炎の可能性に着目するということだと思います。



感染性ぶどう膜炎だとしたら、それに見合った投薬が必要になってくるのでしょうか。そしてそれは、時間が経過していても有効なものなのか。


ということを、診察が終わり分院の最寄駅へ戻り昼食を食べていた時に、ふと思いました。




娘は、とてもホッとしていた様子でした。

私自身もホッとして、すぐさま夫にも連絡しました。



また、投薬も点眼だけなのでホッとしています。



娘は早速学校のお友達に、冬休み中の遊ぶ日を決めるラインをしていました。約3週間休みがありますが、掛け持ちして部活が忙しい子がいたり年末年始ということで1日だけになりそうですが、とても楽しみにしているようです。



昨日は一人の子に、クリスマスプレゼントとしてお菓子をメッセージカード付きでもらって来ていて、とても喜んでいました。



今日は通院の帰りに、娘もプレゼントの一部としてフレーバーティーのティーパックを購入しました。ハンドクリームと入浴剤と一緒に詰め合わせて渡したいそうです。




とにかくストレスをため過ぎないよう、そして身体を冷やさないよう、気をつけながら過ごしていけるよう、引き続きサポートしていこうと思います。