この想いが消えてしまえば…
どんなに楽なんだろう
自分のことだけを考えれるのに

好き…嫌い…花占いのような考え事
最後の花びらは いつも「好き」

想い疲れて、また寝そべる
そしたら、一気に眠りにつくの
この気持ちから逃れるように

あなたもこの花占いをしていたら…
私のことで悩んでくれていたら…




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お久しぶりです(゚▽゚)/
テスト終わったので、更新再開しますニコニコ
これは、前に書いてあったやつですねキラキラ
好きな人がおった時の(//△//)
まぁ、結ばれることはなかったのですが汗
でも、これ見たらいつもあの時の気持ち鮮明に思い出すねんなキラキラ
この詩を書いてなかったら、こんな気持ちを抱くほどあの人を好きだったという事実をうやむやにしてしまったかもしれない。
大切な記憶のはずなのに。
それで思ったのが、そのときの気持ちを詩を書いて残しておくのは大切なことだということ。
どんな経験でも記憶から消してしまったら意味ないやん?

…ということで、これからも詩を書き続けます音符
長文失礼しましたあせる
最後まで読んでくれた人、ありがとうございます!!

きっと消えてしまうだろう
シャボン玉のようにあっけなく
キラキラ輝くこともなく消えてしまうのだろう

心の中の安定した木に人は根付きたがる
すぐ枯れるかもしれない花には興味をそそられるだけ
前に進むための足はいつの間にかブレーキに
浅はかな夢は夢のまま終わるのだろう

きっと消えてしまうだろう
シャボン玉のようにあっけなく
キラキラ輝くこともなく消えてしまうのだろう








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最近、進路を決める際に1つの夢をあきらめようかと思ってます(´・ω・`)
小さいとき、痛くて泣いたんだ
転んで膝を擦りむいて
母が「よしよし」と頭を撫でてくれた

中学のとき、寂しくて泣いたんだ
卒業して離れ離れになることがわかったから
友だちが泣き顔を隠してくれた

最近、自分が嫌になって泣いたんだ
性格、行動、色々なものが
涙を抑えるものは自分の手しかなかった







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読んでくれた方、ありがとうございます^^
初めての詩はこれになりましたキラキラ
まだまだ下手くそなので、感想・アドバイスくださったらありがたいですニコニコ