この想いが消えてしまえば…
どんなに楽なんだろう
自分のことだけを考えれるのに
好き…嫌い…花占いのような考え事
最後の花びらは いつも「好き」
想い疲れて、また寝そべる
そしたら、一気に眠りにつくの
この気持ちから逃れるように
あなたもこの花占いをしていたら…
私のことで悩んでくれていたら…
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お久しぶりです(゚▽゚)/
テスト終わったので、更新再開します

これは、前に書いてあったやつですね

好きな人がおった時の(//△//)
まぁ、結ばれることはなかったのですが

でも、これ見たらいつもあの時の気持ち鮮明に思い出すねんな

この詩を書いてなかったら、こんな気持ちを抱くほどあの人を好きだったという事実をうやむやにしてしまったかもしれない。
大切な記憶のはずなのに。
それで思ったのが、そのときの気持ちを詩を書いて残しておくのは大切なことだということ。
どんな経験でも記憶から消してしまったら意味ないやん?
…ということで、これからも詩を書き続けます

長文失礼しました

最後まで読んでくれた人、ありがとうございます!!