抱えきれないほどの花束は

重たくても大切なもの


その花束を守りたくて

手放したくなくて


自分が苦しくても

無理を強いる


大切なものが一輪の花なら

どんなに楽なんだろう





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実は部活を兼部してるんですが、

ちょっと苦しくなって書いてしまいました(´・ω・`)

たとえ注目されなくても

たとえ求められていなくても

私はこの世界で生き続ける

踏まれてぐしゃぐしゃになっても

枯れずに小さく輝き続ける


あの花のように─




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フォークソング部として文化祭で歌うんですが、ちょっと病んでました^^;

自分がフォークソング部で本当に必要なのか必要じゃないのか・・・ってことでひたすら。

それでたどり着いたのがこの結論です(*^▽^*)


小さな花は言った
自分が嫌になるって
土は何も言えなかった
同じ悩みを持ってるから

君の弱さに触れれるほど強くないんだ
僕の弱さを語れるほど強くないんだ

ごめんね

いつかは本当の土になるから



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今日のお話しを花と土に例えて詩にしましたキラキラ
〇〇ちゃんにはちょっと悪いことしたなぁ…(´・ω・`)