我が子を信じるのって相当の覚悟がいるなあ







こんにちは



ゆんさん ですニコニコ




いつもブログをお読みいただき、フォローやいいねをありがとうございます






長年の壮大な拗ねをやめて、自分で自分を満たしている ゆんさん が



今回は



我が子を信じるのは覚悟がいる



の話をしますよ










今朝のことです





小2の長男が


「学校行きたくない」


って言いました






一人のお友だちとの仲がうまくいってない様子ショボーン









↑このときの長女に対してもそうだったけど





我が子が苦しんでるのを見るのは苦しいーネガティブ





できることならなんとかしてあげたくなっちゃうえーん








話を聞いたあと


長男に言いました




〇〇くんのこと大好きなのに、理不尽なこと言われるのは悲しいね




長男、涙目になってて、私も泣きそう悲しい





我慢しないで、いやだって言ってもいいんだよ



少しの間、その子と離れて他の子と遊ぶって方法もあるよ



朝のうちにママから先生に電話しておくこともできるよ



っても言いました




でも



どれもいやだ



と長男






もうほんっとに



なんとかしてあげたくなっちゃうし



こっそりと先生に電話しておくか?とかも思ったけど






どうするかは長男が決めるしかないんだな



長男に任せるしかないんだな




って




自分で自分に言い聞かせて



学校に送り出しました




※はじめに休みたいとは言ったけど、今日はクラスでクリスマスパーティーもあるし、休むという選択はしなかった









我が子が


悲しいこと悔しいことがあっても


自分で考えて行動して


乗り越えることができる子であること







大丈夫!と信じて


必要とされるまでは見守ること





覚悟がいるなあ絶望





我が子を信じるって相当な覚悟が必要ですね絶望








長男が帰宅してきて話をしてきたら


また話を聞こうと思います