さあ見せよう、僕が作り上げた世界。
理解不能?それは君の努力不足によるもの。
入り口は実は広く、浅い水辺。

何も見えない。この澱を払拭してくれるのは流れる水。

まるですべてを洗い流してくれるかのように。
写る山茶花は、十七-junana-の思い出を映す。

何も見えない。僕の中をとことこと人が、せっせと人が。

まるで全てを書き出してくれるかのように。
体は透き通り、ぼく虫も見つけられた。

まるですべてを掃きだしてくれるかのように。
水は長い人の列を飲み込んでゆく。

さあ、見せよう僕が作り上げた世界。
理解不能?それは君の努力不足によるもの。
入り口は実は広く、浅い水辺。
この言葉、一つとっても大切な君への伝言で。
僕の体は押し流される中、君に近づき、その後はある一点を目指す。

こんなに、側に感じられるのは、大好きな君との積み重ねた好意。
こんなに、ときめく感覚は、大好きな君との縁故の恋。




【画像】アヤビエ
【画像】アヤビエ
【画像】アヤビエ
灰色空、間違いだったのか?問う僕は、何も言わない、瞳腫らした君、思い出す。
今になって、今の今更、気づいたって遅いんだ。
君はもう待っていない。無地の心、覗けず。

白色雨、戻れるのだろうか?問う僕は、何も求めぬ、子猫みたいな君、思い出す。
今になって、今の今更、気づいたって遅いんだ。
君はもう待っていない。すれ違う。

忘れる事が、そんな簡単なら…今も迷うことなく、君に「ごめんね」を言わなくちゃ。
なのに、もう言えない、馬鹿だよ、僕は。

忘れる事が、絶対出来ない…今も泣き出しそうな顔で「許して」響くよ。
なのに、もう逢えない、頭が悪いよ、僕は。

いつも、大雨の日は君を思い出してしまうよ。
シャワーの音に混じる土の匂いや、置いていった石鹸。

どうか、無神論者の僕にも少しチャンスをください。
「あの夜に戻れたのなら…」

----過去のある瞬間に「再び飛び込むこと」が可能なら僕はこの率直な詩を
前日の僕自身の枯葉のような、水分の足りていないイマージュに捧げるであろう。
その瞬間、ぶれる画面は二つの意識のずれを何よりも正確な記録として、
(例えばそれは開発途上の閉ざされた町における封建的な町長選挙、立候補者の
少ない新任投票)脳内に残していく。


【画像】アヤビエ
【画像】アヤビエ
【画像】アヤビエ
Now,think world needs
the person who changes
the situation.
The resident here needs new existence now.

Now,Sweet honey is lost in this world.
The resident here needs new honey now.

Surroundings will look
for the appearance by
seeing when the clear
dark disappers and it
goes.
However,even those
corrupitons ...[born]

It exactly sings this
song now.

This song is sung.
That words is sung.
This song is sung.
That words is sung.

When clear light begins to leak,surroundings
will avert one's eyes
with envy.
-to die to die to dara
die 2 die

However,even those
obstructions are
not done to the nature, and we
face it.
-to die to die to dara
die 2 die


【画像】アヤビエ
【画像】アヤビエ
【画像】アヤビエ