本当の事母親という存在は本当に恐ろしいもので、子供の全てを奪う事ができる存在です。わたしは言います。子供は無条件に母親に愛されたいもの。わたしも、ずっと貴女の事が好きで、愛されたいと思っていた。貴女は自分の事ばかり愛している。決してそれが悪いわけではないけど、それを気づいてない事が罪深い。わたしのためにしてあげてるわけではなく、自分のためにしている事に気づいていない。貴女もわたしも母親になれない人です。貴女も早くそれに気づいて欲しい。母は言います。自分の人生にツケがきた。何も残らなかった…