私は息子の高校の事をいつも『ギリギリ中堅高校』と表現しています。


息子の高校は・・・


①どの塾も息子の高校までを進学実績として、発表している。


②保護者の雰囲気として、息子の高校までが『勉強を頑張った子』認定されているイメージ。


③高校生になってからの、塾の説明会で「難関高校に通う生徒の場合は…この辺りでは◎◎高校ですね」


「中堅高校…これは△△高校や✕✕高校なんかがそうです」


「中堅より下の高校の場合…■■高校や□□高校」


うちの◯◯高校はどこに属するの!?

✕✕高校と■■高校の間です。


④息子の高校は難関私立大学群と中堅大学群を重点校としているようだ。


⑤AIに聞くと、「中堅高校とは偏差値45〜5●までの高校」らしいアセアセ

確かに、この中に入っているけど、『ギリギリ中堅』ではない。

逆の意味で『ギリギリ』ではあるけれどタラー


①-④の理由を踏まえて、『中堅高校』と呼ぶのは厚かましいかな?と思い、『ギリギリ中堅高校』と書いていましたが、⑤の見方もあるならやめようかな。。。