(※全ての登場人物の名前はいつも仮名です。)
娘のクラスの人気者、はると君。
1年生と2年生で同じクラスでした。
お母さんも社交的な人。
授業参観に行くと、子供たちは「はるとのお母さん~」って集まってくるし、いつもいろんなお母さんと話してる。
もちろん、私の顔を見ると「あっ、きぃこさ~ん」って来て、声をかけてくれるけど。
(←いつの間にか下の名前で呼ばれてる😅)
私の直感だと良いお母さん。
人の悪口も言わないし、自慢もしないし、自分の子供のほのぼのな愚痴を明るく笑いを交えてするような感じ。
私は社交的..ではないかな。
知らない人とおしゃべりするの、ドキドキしてしまう。
授業参観で知ってる人がいなければ、いつも1人か、隣のお母さんと社交辞令的な世間話をちょこっとする程度。
今年ははると君とクラスが離れた。
いつもクラスの持ち物とかで聞きたい事があったらはると君のお母さんからラインで聞かれてたけど、昨日もラインで聞かれた。
(学年の持ち物。)
聞く人いくらでもいそうなのに、私を選んでくれたのかしら。
素直に嬉しいな。
はると君の弟くんが今年、☆☆保育園の年少さんだとわかった!
パート仲間だったKさんの下の子も☆☆保育園の年少さん!
いつか同じクラスになるかな!?
クラス離れてもラインくれたので、思いきって聞いてみた。
「私は昭和◯年生まれで、今年◯歳です。
ひろみさんはおいくつなのかしら?
」
(下の名前で呼ばれるから、私も下の名前で呼ぶことに。)
って。
多分、私と同じくらいか少し上か、少し下かな~?(つまり同世代?)と思ってたら、1つ上!
歳が近いと何か親しみを感じる
