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サムイ島暮らしブログ

サムイ島生活20年、素晴らしい島の魅力や新しい発見を発信!

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2016年2月9日(火曜日
Happy Chinese New Year!
旧正月料理づくしの3日目突入です(笑 今年は、料理の得意なスタッフがアヒルや豚をタイ料理にしてくれるので美味しく飽きずに食べています。先週末からぐっと気温がさがってTシャツで歩くと肌寒く薄手の上着が必要かも。雨は降っていません。
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2016旧正月には必ずあるというショーを一目見ようとメナムへ。場所はソイ3、メナムビーチで唯一信号がある交差点。数年前から長期にわたって建設された鳥居の門もなかなか立派です。勝手な判断で日曜夕方にあるのだとばかり・・当日はパンガン島やタオ島、ナンユアン島への大型高速船も大波で大幅に遅れたので、もしかして観れないかも?っと運転手に頼んで立寄ってもらいました。獅子舞や龍舞もとりあえず見ることができたんですが・・・帰宅した頃に、サムイに住むお友達情報で知りました。
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獅子舞ショーは、8日の夕方17:00からだとー。メナムの信号機がある交差点を海に向っていくと中華寺があります。本来サムイ島のタイ人は、中華系タイ人が多くメナムに住んでいる人も多く、そんな人たちが足を運ぶお寺です。マパオは、いつもメナムを通りかかるくらいがほとんど、お寺をこんなにじっくり眺めたことはありませんでした。
キレイですね。
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今年は、是非!っと思っていたので、昨日リベンジ(笑 遅れないように~っと明るいうちに向いました。でも暗くなっても始まらず、ここはマイペンライで気長におしゃべりしながら、待つこと60分あまり?予期せぬ入場料1人200B(子供は無料)を払ってしまったので帰ることもできず辛抱したかいがありました~。この白い獅子舞の後ろの子の動作が観客の微笑を捕らえていました。
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日本ではテレビでしか見たことないひやひやするショー。
初めてライブでみました。十分な迫力!
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一番上の女の子は4歳くらい?この子は哺乳瓶の頃から出ていると・・お友達は言っていました。前日のフライングで少し見えたとき、目を赤くして泣きながらだったので、心が熱くなりました。
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首が痛いくらい真上です。
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あまりにショーが長く、お祝いのご飯も用意されているとのことで、テント屋台に移動。ごめんなさい、写真はもう終盤であわてて撮ったのでキレイではありません。(奥のは他の方のですよー!おかわりしましたが)



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むしゃむしゃ食べているといきなり爆発音、しかも真上・・どやどや輝く龍も登場。
最後には龍の口から花火も・・とても価値あるショーとなりました。

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ちょっと花火大きすぎ?
ひぁー火花が降りかかってきていました。



==おまけ==
メナムビーチ ソイ3情報
★毎週木曜日:屋台が並ぶナイトマーケット 17:00-22:00
日本食レストラン≪小堀≫ 昼~夜の営業
日本人の方が経営する和食レストラン。現地の旬な魚を素材に美味しい寿司が人気でほっこりする料理メニューも豊富。ユニークな日本人の店長さんが目でも楽しませてくれます。久しぶりにこのソイに入ったんですが、イタリアンに韓国料理と近年お店ができていました。

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2016年2月6日(土曜日
明日今日のナトンタウンです。正月料理やお供えを買うのは毎年西のナトンタウン、美味しい料理が多いそうです。携帯はバッテリー切れてThai staffの写真借り物です。
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ホテルやお店は中華系タイ人っていうパターンが多く、赤いちょうちんや飾りがー。各ホテルでもディナーイベントがあるようです。





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今日のシラロムスパ。予約でいっぱいということでしたが、ここはいたって静か。ただ波があるようで、岩にあたる波の音が響いていました。ここ数日波は高いようなのでご注意下さい。
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タイに来て間もない頃いいな!って感じたのがこの水に浮かべる花。
これは花自体を浮かべてるだけですが、いろんな花びらを並べた、アートは小さな癒しです。

場所:シラロムスパ/Silarom spa



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2016年2月1日(月曜日
こんにちは!
今日のチャウエンの外れの展望台Rad koh~ そうです、島内観光コースで立寄る場所の1つなんですが、炎天下が慣れないせいか汗がたらたら流れてくる気候でした。
どこのブランドアイスよりも勝るココナッツアイスが食べたい!って思って覗きに行ったんですが、いつもの移動屋台ココナッツアイス車はありませんでした。残念~
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代わりにじゃないですが、天然ココナッツジュースを。実も食べるか?っと聞かれてもちろんっていうとその場でココナッツを割ってガリガリ・・・ジュース実まで食べやすいように入れてくれました。美容に健康にいいココナッツですよー。新鮮な果物ジュースもその場で作ってくれます。



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目的地はここ。ナムアンの滝の近くにあるナムアンサファリパーク。これは道中にあるただの看板です。
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島のメイン道路から内陸に3分ほど車を走らせると島で一番大きなサファリパークに着きます。ここでは象に乗ったり、半日や1日のサファリツアーなどがありますが、目的は虎の赤ちゃん。
”マパオ、虎の赤ちゃんが生まれたよ”っていう知らせを受けて以来、実はずーっと待ってたんです•••抱っこができる日をー。
象乗り場の近くに虎と写真を撮るコーナーがあるんですが、見るには有料です。
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これが生後3ヶ月ちょっとの赤ちゃん。念願のご対面です。あ~興奮して名前聞くの忘れちゃったけどかなりドキドキしました。無表情?!ーって、無言で・・・

そしたらいきなり近寄ってきて・・・


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しばらくサンダルの取り合い(笑
飼育員のお兄さんが、抑えてくれました。サンダルはよだれでデロデロなったけどなんか嬉しい(笑 靴大好きな虎らしいですが、初対面から狙われてたかも?

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念願の抱っこ。
大型犬くらいの大きさだけどぬいぐるみみたい。分厚い手が可愛かった~。

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場所:ナムアンサファリパーク
Namuang Safari Park
営業時間:8:30-17:00 年中無休
象乗りとかなしで虎だけ抱っこしたいっていう場合も可能。虎とヒョウいずれかを選択できますが、虎は100バーツお高く一人400。今なら虎は3ヶ月と8ヶ月の虎の赤ちゃんがいます。ヒョウはだいぶ大人のヒョウかもです。カメラは個人のものを使うので撮り放題。
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イメージ 6←こちらは8ヶ月の虎2頭が待機中。

≪虎と写真が撮れるツアー≫ 追加料金あり












ずいぶん海がエメラルドに見えたので、ちょとクリスタルビーチを除いてみました。
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今日はなかなかいい感じでした。今度泳いでみようかな~
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そしてマパオの遅いランチ。今日はもりもりご飯がすすむ一品のカナームーコップ。
カイラン菜と揚げ豚のオイスターソース炒めです。これには半熟卵と相性があうのでご飯の上で黄身を破ってナンプラー 大満足のランチでした!

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2016年1月25日(月曜日
こんにちは!今日は朝からものすごい勢いの雨でした。
マパオのいるチャウエンオフィスは早朝から停電・・・ほんと途方にくれて大雨の中、停電でない自宅に帰る途中の画像です(笑
でも停電は一部のエリアだったようで~運が悪し。風も強く、今日は波もかなり高くナトン港の道路は浸水すれすれだったようで、ナトン港に行ったスタッフが写真をみせてくれました。今やサムイっていうと中心はチャウエンというイメージですが、実は過去ナトンの街が中心でした。役所や国立病院、銀行が立地する唯一の街だったそうです。実は昨日そのナトンへー。サムイフェスティバルというイベントに行ったんですが・・ちょっとご紹介。まずはイベント会場に着く手前でちょうど綺麗な海がみえました。
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携帯の性能レベルとマパオの技術の低さで、いまいちですが実際見る夕日は真っ赤でとても綺麗でした。

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サムイフェスだけあって、タイの有名芸能人のコンサートやショー、サムイ島の民芸品やお菓子、料理が思ってた以上にたくさんありました。
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サムイのオリジナル土産になりそうなもの~日本帰国前だったら爆買いしてたな・・
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生牡蠣、その場で処理してライムをたらして、ちゅるんと立ち食い。いろんなものを食べたかったので1人1つだけで抑えました。
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大きな車海老、そばに生簀があって網であげて炭火焼き~。マパオにとってはちょっと値が張りましたが、この鮮度と大きさに負けてしまいました。ぷるーんぷるん、今でも忘れられません(笑 そして子持ちイカ焼きも何本食べたことか。バンポーシーフードの前菜のココナッツ殻に塗って出されるガピまでありました。



そして・・・・屋台料理を山ほど食べた最後は~


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見慣れないタイ料理。マパオも以前ちょっとかじった程度で食べたていど記憶にないほどだったんですが、今回は思いっきり。このお店の前は長蛇の列、こんなに人気の品だと無性に食べたくなってしまってー。もちろん元気に動いているやつ~連れのタイ人は困った顔をしてたんですが、調理されるのを見てしまうと絶対食べれなさそうなので、嫌がるタイ人を丸め込んで20分順番待ちしてもらいました。青マンゴと卵のヤムサラダ。シャリシャリ~。でもかなり生臭いなぁカブトガニ。日本では天然記念物。絶対捕まえたり食べちゃうのはもってのほかなんですが、とうとう食べちゃいました。ごめんなさい~ 脳みそが久々に緊張した瞬間やった(笑
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タイ語では、めんだーたれーといいます。エイリアンみたい!
そして食べた後でタイ人がいいました。食べて死ぬ人がいると・・・なんでもっと早く言わない? でもマパオ今日はとりあえず元気にすごせました、よかった。

こんなことを平気でやっていますが、マパオはタイ生活の初期は屋根にへばりついているヤモリでさえも怖がり大声あげてたんですよー。
この島で鍛えられました(笑

最後に、今日は大雨でしたが明日からはお天気も回復するみたいです!
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2016年1月21日(木曜日
こんにちは!
1月も半ば過ぎてしまいました・・・早すぎます。なんか今年は観光客少ないかな~って思ってたんですが、そんなこともなさそうなサムイ島です。
来月は旧正月、中華系の企業はお休みにはいりきっとこの島に乗り入れる飛行機も満席になります。ちょっと頭が痛い時期ですが・・・(笑
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ラマイビーチからさらに南のウァタノンにある中華系寺”Wat Guan Yu" 
来月に備えてでしょう、すごく立派なお寺に成長していました。
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なんだか本堂の?扉がめちゃ綺麗でした。カメラとったはずがうまく取れてませんでしたが興味ある方は行ってください。お参りというよりは装飾が気になってしまいました。
このお寺のすぐ近くにカオマンガイやカオカームー、カノムチンの美味しいお店が以前ありました。今回は食べてないですが横目で素通り~ ちょっと後悔しています。食べとけばよかったとー。

サムイ島定番の観光地、ビックブッタやパイレム寺では物足りない、お寺好きな方は是非~
このお寺からさらに50mほど南に南下するとローカル市場も。その奥にはムスリム村とモスクもあります。



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2016年1月20日(水曜日
穏やか日々が続いています。毎日午後になるとけっこう高い波が・・
日向でゴロゴロはかなりきついですが、日陰に入るとさほどでもないかな?でも冷たいものはかかせません。
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このリゾートは、バンガローのコテージ風の部屋が多くプライベート感があります。
若いカップルや家族連れにいいかもです。以外にツールストが多くて驚きました。プールサイドはアジア系は少なく白人さんが多くて安心しました!
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あとプロモーション料金の情報です。
=4月1日から7/15まで=
●スーペリアバンガロー1泊2900バーツ/1室
●デラックステラス  1泊3200バーツ/1室
●デラックスバンガロー1泊3400バーツ/室
フィッシュマンビレッジにも歩いて行けるし金曜日の夜のナイトマーケットに出かけるのもgood。
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2016年1月18日(月曜日)
どよーんとすっきりしない空に戻ってしまいました。道端販売で売られているところでたちどまり手前のローズアップル(チェンプー)と大好きなマンゴを買いました。当たりが悪かったか?マパオは生なら酸っぱい青マンゴが好きなんですが、ちょっと甘めでした。


今日は、先週行った繁華街のなかの安タイ飯屋”グリーンバード/Green Bird”の紹介です。
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チャウエンビーチの街中レストランは、けっこう小奇麗になってしまっている中で、ここはまだまだ健在です。一人でも気軽に入れるカジュアル的な雰囲気が嬉しいから。トリップアドバイザーでは、きっと今でも上位を争う人気かもです。無料Wifiも使って状態でフレンドリーな感じ


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タイ料理定番のガパオ。1ヶ月ぶりくらい?に食べたくなってオーダーしました。60B
カイダォ(目玉焼き)乗せてプラス15B。旅行者の多いビーチロードでは安いです。

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こちらが”カオ クルック カピ”は海老味噌混ぜご飯。周りにのっかってる卵や野菜を混ぜ混ぜして食べます。生唐辛子があるのでお好みで~。ご飯自体は全く辛くはありません。ガピはタイ料理が好きな人は大抵あうはず、マパオもたまに目茶食べたくなります。ただこの混ぜご飯のメニューは街中レストランではあまりないかもしれませんがガピ炒めは有り。
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外人に人気のレストランとあって、メニューも写真付きでとても見やすい。マパオはたった2度目だけの訪問。旅行者にはマイルドな味で辛くしないので安心して食べれます。値段シールがあるのできっとちょっと値上がりしたのかな?スタッフはおそらくほぼミャンマー人。英語がスムーズに通じますがタイ語が通じません!我がままオーダーが難~(笑 コーラーやスプライトは25B,フルーツジュースやシェイクは50-60B,タイビール60B大瓶もあってとても良心的な値段。
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そして場所。チャウエンリージェント(画像右手奥)の一番近くのセブンイレブンの手前の通りを奥に30mくらいです。
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道路沿いに黄色に緑の文字で看板が目立ちます。









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奥に入っていくとこんな感じ。周りにはかなりたくさんの洋服屋や雑貨屋がいっぱいあります。久々に行ったんですが、お店も新しくなってたくさん出来ていました。
何度もサムイ島にやってきたことのある日本の方が、マパオも一時通いつめたNong PloyResutaurantの迎い側のThe Clubという似たようなレストランも安くて美味しいと言っていました。昼間から営業なので是非。

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2016年1月11日(月曜日)
いやー、今日は本当に暑い日でした。温度は体感温度35度くらいに感じるくらい?外は青空でむんむんとした晴天でした。洗濯物も日向なら2時間もしないうちに乾きそうです。こんな快晴のお天気だったんですが、マパオはちょっと今朝から体調が悪くてーぐったりです。
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今日はサムイ島にある穴場のローカルちっくなゴルフ場のレポートです。何年も前から噂では聞いていたんですが、行ったことがなくて初見学。
”Royal Samui Golf & Contry Club”
サムイ島のメジャーなゴルフ場は、けっこうなお値段なんです。
ちょっとマイペースで練習!とか本番前にウォーミングアップしたい方参考下さい。
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こちらが受付け。いろんなゴルフ場を見ましたが、ここまで素朴なところは見た事ありませんでした(笑 プレイ料金もなかなか良心的な値段でびっくりしました。
ただし、ゴルフを追いかけてくれたり、アドバイスしてくれるキャディーさんはいません。コースマップはもらえますが、謎のコース?
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こちらからスタート。目指すは岩の裏~
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9ホールありますがABCと3つのゾーンに分かれていてチャウエンビーチ、ラマイビーチ方向などのシービューを楽しみながら周るコースでした。マパオはゴルフしないので詳しいコメントは出来ないんですが、案内してくれたお兄さんは一生懸命説明してくれていました。でもマパオ暑くて・・・とりあえず写真だけ~このコースを初めて経験した方は人が少なく自分のペースで周れてまずまず楽しめたと言っていました。初回はどうやって回るのが正解なんだろう?っと迷いどうも2度18ホールトライするのがいいらしいです。
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この炎天下に楽しむゴルファーさん本当にご苦労さま~ここはキャディーさんがいないので自分で頑張るしかないです。ボールもカートも自分でコントロールしなければなりません。
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こんな道は序の口で、細いかなり急な崖?斜面や細い橋の上はゆっくり運転です。
酔っ払って遊んでカートをぶつける白人さんもいたそうですがー。まあ運転は簡単そうでした。
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マイペースで周るゴルフコースです。晴れると気持ちい!ただ、小高いチャウエン南奥の小高い山にあるので、遠方に宿泊の方は送迎付きの手配がお得です。

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ゴルフ場名:Royal Samui Golf & Contry Club
場所:チャウエンノイの山
料金:グリーン9ホール650B/18ホール1,200B 
ゴルフカート 9ホール500B/18ホール900B
ゴルフの詳細と予約は、サムイ王国へ
メール:thai@samuioukoku.com
レンタルクラブあり、手ぶらできても揃います。


=キャディーさんも付くゴルフ=


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2016年1月8日(金曜日)
遅ればせながらサワッディー ピーマイカ~。
マパオの年末年始は、けして忙しくはなかったんですがガタガタのバタバタでした。
話せばとても長くなるので、カットしますが年が明けた翌日に無性に天ぷら蕎麦が食べたくなり、頑張って作りました。
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2015年中に来サムイしていただいた常連さんから貴重な、天ぷら粉を思い出し年末のBBQの残りのちょっと贅沢な海老天ぷら。さらにいただいた粉末ダシも利用してのそばつゆも作ったので買ったのはネギだけ。半熟卵も成功し、自己満足の年明け?蕎麦を食べました。
その翌日自宅のパソコンが負傷、自前の携帯電話も落っことすという始末で画面にヒビが・・・今まで何度落としても大丈夫だったのに(涙 
これではいかん!とお寺へ向いました。
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恒例のパイレム寺です。空港からは車で5分ちょっとで着きますが、最近は島内観光のコースに入ることが多いですがかなりきらびやかで繊細なお寺です。

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大きな池の中に七福神に似た仏様、お堂、そして千手観音が建てられているお寺で、池には魚や亀がたくさん潜んでいます。
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このお寺の池に魚や亀を放流したり餌をあげると縁起を担ぐと言われているので、境内には何台かの餌自動販売機がー。10バーツコインを入れるとかなりの量の餌が、タイのお経とともに流れてきます♪。写真はマパオの後に餌を買った現地の親子です。餌を池になげると食いついてくる魚の勢いに驚くかもしれませんが、午後~夕方はお腹がいっぱいなのかそれほどでも。現地のタイ人も通うためなのか、お堂も訪れる度に立派になっていく気がします。現在も増築されているので訪れる人が多く寄付が多いのでしょう。韓国人の結婚衣装で写真撮影も~。特別のお払いがしたい場合も、聖水をかけてお経をあげてもらいます。ガイドさんがいる場合は思い切って頼んでみましょう。タイ人がよく手首に巻いている白い紐もつけてもらえますよ。





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こちらがビックブッタ大仏。
大仏の手前に土産物屋さんがたくさんがあるので、両方行ってもいいかもしれませんね。サムイ島の年明け以降は毎日晴天、これからサムイ島を旅する方はご期待を~。


2016年も地道に頑張りますので、どうか今年も宜しくお願いします。











サワッディーカ~。
今日はどうしてもカオマンガイが食べたくて暑い中自ずから買出しにいきました。

サムイ島の中では、いたるところにお店はあるんですがマパオの口には一番ヒットしているお店です。あくまで好みですがボプットのフッシュマンビレッジのカオマンガイやメナムのムイさんのカオマンガイよりも好みかもー。


お店の前には、ぶらーんとむき出しのチキンがぶら下がっています。
一般のチキン蒸しのっけもいいですが、ここのチキン揚げもニンニクたっぷりカラッっとした揚がりで最高!

お隣は、現地人が通うカフェー屋です。あくまでシェイクとかはないですが、抹茶ジュースやココアなど豊富な品揃え。マパオはいつもただのアイスコーヒーを甘くしないで~という注文。たった20バーツにしてはコクがあります。




今日の注文。暑くてジュースの氷がすぐに溶けそうです。1人でご飯食べるのは苦手でカオマンガイは、持ち帰りです。

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場所:チャウエン北三叉路を内陸に入っていき、センタラフェスティバルを超えて、レイクサイドを左手にさらに進む。右手にガソリンスタンド、その先にラーチャパッという学校が見えたら、道路挟んで反対。



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おまけですが、カフェー屋のお隣は、タイラーメン屋=クィティアオ屋。
写真の一番手前右手の店。お昼時は、この3つのお店があるせいで人の密度が高いです。