WBCの裏で憲法改正などの重要な議論が行われているそうです。大きいイベントの裏で、こういう議論が進めらていることは多いということです。
イーロン・マスク氏がツイッターを買収して、ツイッター上の言論空間は比較的自由になりました。そのイーロン・マスク氏がいうところ、ツイッター上でつぶやかれていた「陰謀論」はそのほとんどが事実だったといいました。
コロナ、米国選挙、ワクチン、ウクライナ紛争など。
↑、去年だったと思います。
その後、自分が不審死を遂げたら暗殺だと思ってくれというような話もしてます。
「陰謀論」という言葉が独り歩きして、沢山のレッテル張りに使われるようになりました。
しかし、ツイッターのおかげですかね・・・?ロシアに関する記事にしても最近は変化が出てきています。
↑、ウクライナ軍の死傷者が本当に12万人なら、ウクライナ軍はほとんど壊滅といって過言ではないでしょう。後々要確認だと思います。
憲法改正についてもおそらくは米国の指示ですね。気をつけたほうが良いと思います。
ということで、世間一般に公開されている記事なんかは一度立ち止まって、自分でどういうことなのか考えてみるべきなんじゃないでしょうか?
エビデンス(証拠)は確かに大事です。しかしマスコミが嘘を垂れ流し続ければ「証拠」は一生出てきません。状況を見て、起こる事件と事件をつなげた時、ある程度の連続性や同じ現象が生まれるとき、実は報道とは別のことが起こっているんじゃないかと思う時が良くあります。
だから各種の「報道」における真実性は、「エビデンス」はないものの、別のところにあると思う時、それは物事を「洞察」しているのだと思います。「洞察」だけでは物事を決め込んでしまうのは危険でもありますが、今ある世間に出ている「エビデンス」が嘘なら、それと同様に報道機関も危険ということになります。最近のNHKなどCNNと何が違うのか?
そうなるとどうしても「保留」事項は増えますが、それで良いのだと思います。次に新たな真実が出て来るときに、何らかの確信を得ることになるだろうからです。
現代は「エビデンス」と同様に、あるいはそれ以上に、「洞察力」が必要になってきている時代だと思います。






