国内の感染者が増え続けているのですが、なぜ増えつつづけているのか、その理由が分かっていません。
急に増えはじめましたが、これに対するちゃんとした回答がないようです。一応はデルタ株のせい、というようなことでしょうか?
ワクチンを打ち始めたころのモンゴルなどがそうでしたが(中国製ワクチン)、接種者が増えるにつれて陽性者が拡大したようです。英国についても、ピーク時の異常な数字とは比べ物にならないとはいえ、少し増えだしています(モンゴルについては中国製であることが原因だという話もあります)。イスラエルにしても、ワクチン接種者も同じように感染を続けているとといいます。
いくつか情報が錯綜しているので、何が本当の話かが分かりません。最近では「ワクチン接種をしてない人」の方が感染を広げている可能性がある、という報告もあります。
片や、変異株にかかる人や死亡した人の多くがワクチン接種者である、という情報もあり、ほぼ真逆のことをいっています。
後者の場合、ワクチン接種者がおこす、ADEと呼ばれている現象ではないかという話もあります。
<抗体依存性免疫増強(antibody-dependent enhancement:ADE)とは、本来ウイルスなどから身体を守るべき抗体が、ウイルスの標的細胞への感染をさせやすくしてしまうことで、免疫システムが異常を起こし、ウイルスを増殖させたり病気の重症化を引き起こす現象のことです。>
ワクチン推進者は前者を広め、ワクチン否定派は後者を広め、ということでしょうか。おそらく数が多いのは当然前者ですが、事実がどちらかは、それを支持する者の、「数が多い少ない」では決められないし、おそらく「今の世相」だと、どちらかに結論を出すことは不可能な気がします。
片やオリンピックを開催したから増えたのか、はたまた、一般人の気持ちのゆるみから増えたのか、それも分かりません。ただ増え方が異常なので何か特殊なケースなのかもしれません。
状況がはっきりしないまま、どうやら日本でもブースター接種とかいう3度目のワクチン接種をやらせるつもりのようです。
自分は繰り返しますが、今までワクチンを打ってきた人も、次は様子見にした方が良いのではないかと思いますけどね。あくまで提案としてですが、このブログを読まれた方にはそのように進言します。当然、ワクチンを打たないなら、その分自分で防衛する必要があります。そういう努力も含めてになりますけども。
こういう書き方は問題あるのは分かっているのですが、やはり人体実験みたいな感じになって来てるんじゃないかと、そう感じています。
「言えるのは、それだけです」と、彼は付け加えました。
モンタニエは、HIVを最初に発見した人物として知られており、昨年の春、武漢フルーには自己免疫疾患を引き起こすウイルスのDNAを人工的に継ぎ足したものが含まれていると警告しました。今では、中国ウイルスの「ワクチン」でも同じような変化が見られるようになり、人々の体を突然の死へと向かわせているようです。
モンタニエはまた昨年、「コロナウイルスのゲノムにHIVやマラリアの病原菌の要素が含まれていることは非常に疑わしく、ウイルスの特徴が自然に生じたものであるはずがない」と述べていました。
武漢フルー注射は、時間を遅らせた死により、大衆を「ゆっくり殺す」ように設計されていた。
遺伝子組み換えウイルスが意図的に放出されたことと、パンデミックと言われる時期に医療機関が遺伝子組み換えウイルス用の注射を導入したことは、全く別の問題です。
モンタニエの見解では、このアプローチはせいぜい「受け入れがたい過ち」であり、中国ウイルスの「亜種」をさらに広め、より多くの人々を殺すことにしかならないからです。これは最初から計画されていたことのようです。>










