序文から事実誤認してない?


スパイ防止法は、「戦争反対や政府批判の声を封じる狙いが秘められている」(-。-;

本来の目的ではなく、記者の感想を主題とするとかもはや報道ではない


外国人登録法はスパイ防止法の関連法案であるが、外国人のロビー活動や政治活動を規制するもので、戦争や政府批判などは関連は薄い

外国人の政治活動を大っぴらに許している国など何処にもあるまい

無かった方が異常な法律なのだ


政府が進める国策に反対する国民・市民への監視は、以前からおこなわれていた。その典型的な事例が「自衛隊の情報保全隊による国民・市民監視活動」である。


国民・市民と書くとはw

分けるという事は外国人も含んでの市民って意味でしょ


ま、それは置いといて、ここも事実誤認している

自衛隊や公安が監視しているのは、大抵破防法に基づく調査対象や不穏分子なのだから法に基づいて監視されているだけである


普通の国として監視しない方がおかしい



妄想の上に被害者意識満載の感想文(・・;)



扇動や誘導記事だとしても、誰がこの記事に賛同するんだよw

当事者の共産党などではなく、高市政権の消極的支持者を剥がすには何の役にも立たないよ…逆に必要性に確信持つのでは?



もう少し書き方があるだろうに…