いやいや、だったら討論出来ただろう。
— ラサール石井 (@bwkZhVxTlWNLSxd) 2026年2月1日
嫌なものからは逃げ、やりたい事だけはやる。ワガママなお姫様。国民すべての声を聞くべき総理の器ではない。 https://t.co/r1MZ1WbxqY
マジでふざけているのか!
リウマチで寝たきりの母を持つ身としては、怒りを通り越して呆れてくる
リウマチがなぜ難病指定されている病なのか
果ては四肢障害、肢体不自由として期限無しの障害者として認定されるのか
小康期でも強い痛み止めを飲んで生活していた
母が高市氏と同じくらいの症状の時でも、今回のような何かの拍子に関節の痛み出したら何日も大人が涙を流す病気なのだ
「針を関節奥に刺されてグリグリされている感じ」
「関節に剣山を押し当てられている」
私には想像も出来ないが、泣いている母は何回も見てきた
そして当然他の能力には問題が無い病気である
これが国会議員
どんなに能力があって、応援したいと思っていた国会議員でも、このポストだけで二度と応援、投票に値しなくなる
ラサール石井という人間のレベル
慢性リウマチは未だ原因が分かっていない病気である
不摂生など本人に原因があってなる病気ではないのだ
社民党は難病を患っている障害者を馬鹿にしているのと同じ
マジでふざけるな!と言いたい
現職、総理大臣が討論を避けるなんて… https://t.co/CCbHNGfd9q
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) 2026年2月1日
中道改革の川内博史も蓮舫も同じ穴のムジナ
