そりゃ、激怒😡



公明党主導の「中革連」に入る為には自公政権で、賛成した


安保法制ならびに集団的自衛権行使

特定秘密保護法

原子力発電所のリプレイス

辺野古基地拡張(辺野古基地移転)

働き方改革関連法

CPTPP

改正組織犯罪処罰法



に対して立憲民主党議員は賛同しなければ、主張や行動に整合性が取れない


共産党が激怒するのも当然だろう

立憲民主党は共に肩を組んで、時には国会前に座り込みまだしてこれら多くの法案に反対して来たのだ


選挙の為に大反対して来た政策に賛成しないまでも、無視をする姿勢は到底褒められたものではない



まぁ、普通に考えて本来ならば立憲民主党、特に極左に近い議員と公明党は簡単に相入れられる関係ではないよ


和気藹々の雰囲気を装った会見も、都合の良い事を並べて誤魔化しているだけだろう



日本共産党は無論支持はしていないが、さすがにこの「裏切り」には同情を禁じ得ない(-。-;



薄っぺらい信念が更に軽い移籍する議員は二度と無党派層の支持は受けられないだろうな