命の重さは一緒


働いて支払った保険料の"重さ"は0と100



日本人が保険診療を受けられるのは、お金を日本人同士で分担して支払っているから保険が適用されるのだ


互助として「先払い」している

そして、義務として必ず支払わなければならない


金額が大きく見えるのは、外国人は「後払い」になっているだけ


日本人だって、もし保険制度が無かったら医療費を個人で積み立てているだろう

保険制度でも不安だから、任意の医療保険にまで入って毎月お金を払っている人も多いのだ



何の義務も果たしていない外国人に、日本人が必死に働いて納めた保険料をなぜ与えなければならない?



これは外国人「差別」では決してない

保険料を支払ってきた人と支払っていない人の「区別」である


日本人が日本人同士の為に必死に積み立てきたお金を外国人が使えないとか当たり前である

「共生」とも全く関係が無い



人道的配慮??


善意は人に求めるものではない

それはただの"物乞い"に等しい




敢えて厳しく言うけどね


"物乞い"をするにしてもなぜこんな上から目線なのか理解に苦しむ

助けを求めたい相手を鬼や悪魔のように悪様に言ったら、余計に敬遠される



そして例に漏れず、在留資格が無いとか…そりゃデポジットも要求されるでしょ




これで保険料が上がるとなると、今度は貧困がーとかで政府批判に繋げる東京新聞が書くとかギャグだよね🥸