★僕の毎日or自作-詞-★
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2013/07/


あの日よりも儚く 眩しい夏
過去に笑った君がいて
隣に泣いてる僕がいた


偶然が重なった刻に 蝉の声
寄り添う影は 子供でも

強く繋いだ手と手に
永遠(トワ)を願い

足りない言葉を補う仕草に
愛しさ覚え 繋いでいた

後悔の選択 もっと触れれば良かった。


ごめん いつも傍にいたのに
誰よりも弱い人だと知りながら
目を逸らした 強がる姿が痛くて
僕は君から逃げたかった
背負うものが重すぎて
君は僕を追いかける
ここから解放されたくて
あやす様に 吐き捨てたのは
優しくて汚いサヨナラ
泣き崩れる その瞬間を焼き付けて
千切れた イト
懺悔する詞を綴り続けても
消えない傷は君からの贈り物

あの日よりも儚く 眩しい夏
過去に笑った君がいて
隣に泣いてる僕がいた。

君は今 笑えてますか?
君は今 笑えてますか?
最後に見た 泣き顔だけが離れなくて
君は今も僕を
君は今も僕を恨んでますか?

あの日よりも儚く 眩しい夏
消えない傷は君からの贈り物。

















Android携帯からの投稿

あー


無気力。
夢を見てたんだ ふわふわ柔らかい
愛のある嘘も
悪のある嘘も
痛くて苦い
左手首の傷痕は あと何年経てば消える
8年経った今でも皮膚が焼けた痕
綺麗でしょう?
傷つく事の痛み
君には分かるかな。


Android携帯からの投稿


気づくほどに迷う
過ぎるほどに思う
通わなくなっていた心
すれ違った あの日から
僕達は向き合えず…


明日から 明日からは
笑えるだろうか

吐きかけた言葉 飲み込んで
冷静なふりは 凄く疲れるんだ

君が望む僕を 僕は演じ続ける
君は 応えない
君は変わらない

今になって離した手を
後悔する

散らばる錠剤を
乱雑に放り込み

薄れていく意識の中で
君を浮かべ眠るよ



凄く怖かったんだ
眠れない夜も 明ける朝も
君が隣に居ない 君が隣に居ない
温もりのない世界で
求め続ける
孤独と引き換えに
殺されていく感情を
それでもいいと繋ぎ続けた
寄り添いあえるなら
それだけで良かったのに
居場所を守る為に
つけた傷は 消えない
君だけが残らない…

気づくほどに迷う
過ぎるほどに思う
通わなくなっていた心
すれ違った あの日から
僕達は向き合えず。

色褪せてく写真の中に
笑わない君を
見つけるのに
夢の中で笑いかける
君を見つけて

涙が止まらない

ずっと守りたかったものは
創造の中

君は今も笑わない







Android携帯からの投稿
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