男性「〇〇お風呂入ろう」


私「さきに、入っていいよ」


男性「だ〜め。身体洗わせて」


私「、♡っ〜~ッうん♡」


男性の手が丁寧に身体を洗ってくれて、浴槽にくっ付いて私は恐る恐る大胆におっぱいを突き出して


私「、ツー、♡おっぱい、さわりたくないの、♡


男性「おっぱい・・・・・」


私「、はあ♡・・・・・・は、♡」


跨った身体を離した瞬間に

乳首を覆うように掌で鷲掴みにされ堪能するように揉む指先に快感が募る。

私は揉まれると疼くような快感と恥ずかしさにそわそわして身体が後ろに下がってしまい

揺れた湯面が波紋を立ててぴちゃぴちゃと卑猥に音が響いた。


男性「逃げないで。・・・・・・捕まえちゃった」


私「ツ~一♡、も、いっかいする♡」


男性「‥、する、♡」


私「、ツツ〜〜〜うん♡、つあ♡♡ んっ♡、あっ♡、あっ♡、ああっ♡」


覚えてしまった快感からは抜けられるはずがなくて何度でも抱かれたいと思い

無防備すぎる男性に好きが爆発して心も普段も全部欲しくて我慢できなくなりました


次回のブログ

職場で乳首責めを紹介します